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決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,575百万円+18.3%
営業利益-69百万円
経常利益-83百万円
純利益-73百万円
売上総利益率28.6%
販管費519百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,575百万円
売上原価
1,125百万円
売上総利益
450百万円
販管費
519百万円
営業利益
-69百万円
調整後営業利益
-62百万円
経常利益
-83百万円
純利益
-73百万円
通期業績予想
売上高
72億円
調整後営業利益
3億円
修正内容子会社株式譲渡により第2四半期に特別利益約9億円を計上予定
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高21.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 調整後営業利益の前年同期比減少-30百万円
- アプリビジネス事業の調整後営業利益増加20百万円
- 全社経費の増加-44百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上高は例年下期に偏重する傾向があり、2026年3月期も同様の傾向を見込む。数値前提は非開示新しい施策
- JR西日本の新決済サービスWesmo!アプリの開発支援
- 肥後銀行のくまモン!PayへのAPPBOX導入および統合マーケティング支援
- つくばエクスプレスTXアプリの開発支援
- APPBOXパートナープログラムの拡充
- DX人材最適活用ソリューションおよびリテールメディアへの取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 当社プロダクト導入アプリのMAU1億超前年同期比+13.1%
- ストック型収益前年同期比+45.6%
- Co-Assign累計導入社数250社
- Co-Assign有料利用社数前年同期比+47.7%
- Co-Assign MRR前年同期比+61.1%
セグメント別実績
アプリビジネス事業
売上高
1,134百万円
売上高前年同期比+20.9%
調整後営業利益
179百万円
利益前年同期比+12.4%
ビジネスプロデュース事業
売上高
350百万円
売上高前年同期比+10.7%
調整後営業利益
-2百万円
フィンテック事業
売上高
91百万円
売上高前年同期比+18.4%
調整後営業利益
-26百万円
全社経費
調整後営業利益
-218百万円
中期経営計画の目標
最終年度2027年3月期
売上高
82億円以上
調整後営業利益
5億円以上
調整後営業利益率
6.1%
長期目標年度2030年3月期
長期売上高
150億円
長期調整後営業利益
15億円
市場規模・シェア
現在4,737億円、2030年見込18,932億円(アプリビジネス+DX市場)/現在1,668億円、2030年見込4,330億円(ビジネスプロデュース市場)
シェア小売45%、鉄道63%、金融25%
従業員数
人数259人
期中の増減前期末より9名増
採用計画プロジェクトマネージャーを中心とした採用を強化
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,575百万円(前年比 +18.3%) |
| 営業利益 | -69百万円 |
| 経常利益 | -83百万円 |
| 純利益 | -73百万円 |
| 売上総利益率 | 28.6% |
| 販管費 | 519百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,575百万円 / 売上原価 1,125百万円 / 売上総利益 450百万円 / 販管費 519百万円 / 営業利益 -69百万円 / 調整後営業利益 -62百万円 / 経常利益 -83百万円 / 純利益 -73百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 72億円 / 調整後営業利益 3億円 / 修正内容 子会社株式譲渡により第2四半期に特別利益約9億円を計上予定 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 21.9% |
| 計画に対する自己評価 | 順調に進捗 |
| セグメント別実績 | アプリビジネス事業 売上高 1,134百万円 / 売上高前年同期比 +20.9% / 調整後営業利益 179百万円 / 利益前年同期比 +12.4% / ビジネスプロデュース事業 売上高 350百万円 / 売上高前年同期比 +10.7% / 調整後営業利益 -2百万円 / フィンテック事業 売上高 91百万円 / 売上高前年同期比 +18.4% / 調整後営業利益 -26百万円 / 全社経費 調整後営業利益 -218百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 調整後営業利益の前年同期比減少 / 金額 -30百万円、要因 アプリビジネス事業の調整後営業利益増加 / 金額 20百万円、要因 全社経費の増加 / 金額 -44百万円 |
| 主要KPI | 指標名 当社プロダクト導入アプリのMAU / 値 1億超 / 前年同期比 +13.1%、指標名 ストック型収益 / 値 非開示 / 前年同期比 +45.6%、指標名 Co-Assign累計導入社数 / 値 250社 / 前年同期比 非開示、指標名 Co-Assign有料利用社数 / 値 非開示 / 前年同期比 +47.7%、指標名 Co-Assign MRR / 値 非開示 / 前年同期比 +61.1% |
| 従業員数 | 人数 259人 / 期中の増減 前期末より9名増 / 採用計画 プロジェクトマネージャーを中心とした採用を強化 |
| 業績見通しの前提 | 売上高は例年下期に偏重する傾向があり、2026年3月期も同様の傾向を見込む。数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 最終年度 2027年3月期 / 売上高 82億円以上 / 調整後営業利益 5億円以上 / 調整後営業利益率 6.1% / 長期目標年度 2030年3月期 / 長期売上高 150億円 / 長期調整後営業利益 15億円 |
| 市場規模・シェア | 市場規模 現在4,737億円、2030年見込18,932億円(アプリビジネス+DX市場)/現在1,668億円、2030年見込4,330億円(ビジネスプロデュース市場) / シェア 小売45%、鉄道63%、金融25% |
| 新しい施策 | JR西日本の新決済サービスWesmo!アプリの開発支援、肥後銀行のくまモン!PayへのAPPBOX導入および統合マーケティング支援、つくばエクスプレスTXアプリの開発支援、APPBOXパートナープログラムの拡充、DX人材最適活用ソリューションおよびリテールメディアへの取り組み |
この書類が述べていない項目(11件)
営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アプリビジネス事業のEX-DX関連の増収や既存取引先の売上拡大が寄与した一方、案件拡大に伴う開発体制の強化、セキュリティ対応強化、EX-DX関連ソフトウエアの減価償却開始などのコストが先行した。通期予想の修正理由は、連結子会社フィノバレーの株式譲渡により、第2四半期に特別利益を計上する予定となったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。