この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
1.連結業績予想と実績値との差異について(1)の当期実績値(B)および増減額(B-A)、ならびに(2)差異の理由
当期実績値(B) 親会社株主に帰属する当期純利益 △10 / 1株当たり当期純利益 △1.40 / 差異の理由 親会社株主に帰属する当期純利益については、下記「2.特別損失の計上について」のとおり、株式会社プラグインに係るのれん等の減損損失を計上したことから、純損失となりました。
当期実績値(B) 親会社株主に帰属する当期純利益 13 / 1株当たり当期純利益 1.83 / 差異の理由 親会社株主に帰属する当期純利益については、下記「2.特別損失の計上について」のとおり、株式会社プラグインに係るのれん等の減損損失を計上したことから、予想を下回る結果となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、当期実績値は△10百万円から13百万円となりました。
「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」公表後、連結貸借対照表、連結損益計算書の一部に訂正すべき事項がございました。繰延税金資産の増加による法人税等調整額の減少が発生し、親会社株主に帰属する当期純利益が増加しました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 連結業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2025年5月9日 |
| 訂正箇所 | 1.連結業績予想と実績値との差異について(1)の当期実績値(B)および増減額(B-A)、ならびに(2)差異の理由 |
| 訂正内容 | 当期実績値(B) 親会社株主に帰属する当期純利益 △10 / 1株当たり当期純利益 △1.40 / 差異の理由 親会社株主に帰属する当期純利益については、下記「2.特別損失の計上について」のとおり、株式会社プラグインに係るのれん等の減損損失を計上したことから、純損失となりました。 → 当期実績値(B) 親会社株主に帰属する当期純利益 13 / 1株当たり当期純利益 1.83 / 差異の理由 親会社株主に帰属する当期純利益については、下記「2.特別損失の計上について」のとおり、株式会社プラグインに係るのれん等の減損損失を計上したことから、予想を下回る結果となりました。 |
| 訂正の理由 | 「2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」公表後、連結貸借対照表、連結損益計算書の一部に訂正すべき事項がございました。繰延税金資産の増加による法人税等調整額の減少が発生し、親会社株主に帰属する当期純利益が増加しました。 |
| 業績への影響 | 親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、当期実績値は△10百万円から13百万円となりました。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年3月期決算短信の公表後、連結貸借対照表および連結損益計算書の一部に訂正すべき事項が判明したため。具体的には、繰延税金資産の増加による法人税等調整額の減少が発生し、親会社株主に帰属する当期純利益が増加したため。