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会社の説明から読み取った方向です。規模
17.4
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高6,708百万円前年比 +17.4%
営業利益219百万円
経常利益208百万円
純利益(親会社株主帰属)-10百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△1.40円
売上高営業利益率3.3%
期末の財政状態
総資産5,936百万円
うち純資産 2,548 百万円自己資本比率 41.4%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+53
投資-581
財務+395
純増減-133
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,738百万円
セグメント別売上高アプリビジネス事業 4,418,223千円(前年比 +22.4%)、ビジネスプロデュース事業 1,672,599千円(前年比 +11.1%)、フィンテック事業 623,862千円(前年比 +3.7%)
セグメント別利益アプリビジネス事業 741,613千円(前年比 +107.7%)、ビジネスプロデュース事業 142,842千円(前年比 +150.4%)、フィンテック事業 94,947千円(前年比 -38.9%)
地域別売上高本邦以外 該当事項なし(外部顧客への売上高なし)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,200百万円(前年比 +7.3%)
営業利益270百万円(前年比 +23.2%)
経常利益260百万円(前年比 +25.0%)
純利益非開示
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
業績の増減要因
アプリビジネス事業は既存顧客を中心としたデジタルマーケティング関連取引の拡大、資本業務提携の推進、前年同期に発生した一部アプリ開発案件の進捗遅延に伴う原価増加の解消が寄与した。ビジネスプロデュース事業は新規顧客の獲得が進捗した。フィンテック事業は既存導入先を中心に取引が拡大し、3件のデジタル地域通貨に採用された一方、ソフトウエア償却費や人件費が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象連結子会社フィノバレーの全株式をTIS株式会社に譲渡することについて、2025年4月25日に基本合意書を締結し、具体的な協議を進めることを決議した。株式譲渡契約締結は2025年5月、実行は2025年6月の予定で、譲渡価額は未確定。
減損損失117,079千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 6,907千円 / 特別損失 減損損失 117,079千円
減価償却費316,279千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数7,796,454
期末自己株式数170
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 6,708百万円(前年比 +17.4%) |
| 営業利益 | 219百万円 |
| 経常利益 | 208百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -10百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.40円 |
| 売上高営業利益率 | 3.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 41.4% / 前期末 38.8% |
| 総資産 | 5,936百万円 |
| 純資産 | 2,548百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 53百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -581百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 395百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,738百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,200百万円(前年比 +7.3%) / 営業利益 270百万円(前年比 +23.2%) / 経常利益 260百万円(前年比 +25.0%) / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 0円 銭 |
| セグメント別売上高 | アプリビジネス事業 4,418,223千円(前年比 +22.4%)、ビジネスプロデュース事業 1,672,599千円(前年比 +11.1%)、フィンテック事業 623,862千円(前年比 +3.7%) |
| セグメント別利益 | アプリビジネス事業 741,613千円(前年比 +107.7%)、ビジネスプロデュース事業 142,842千円(前年比 +150.4%)、フィンテック事業 94,947千円(前年比 -38.9%) |
| 地域別売上高 | 本邦以外 該当事項なし(外部顧客への売上高なし) |
| 減価償却費 | 316,279千円 |
| 減損損失 | 117,079千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 6,907千円 / 特別損失 減損損失 117,079千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社フィノバレーの全株式をTIS株式会社に譲渡することについて、2025年4月25日に基本合意書を締結し、具体的な協議を進めることを決議した。株式譲渡契約締結は2025年5月、実行は2025年6月の予定で、譲渡価額は未確定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 7,796,454 |
| 期末自己株式数 | 170 |
| 業績の増減要因 | アプリビジネス事業は既存顧客を中心としたデジタルマーケティング関連取引の拡大、資本業務提携の推進、前年同期に発生した一部アプリ開発案件の進捗遅延に伴う原価増加の解消が寄与した。ビジネスプロデュース事業は新規顧客の獲得が進捗した。フィンテック事業は既存導入先を中心に取引が拡大し、3件のデジタル地域通貨に採用された一方、ソフトウエア償却費や人件費が増加した。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アプリビジネス事業では既存顧客を中心にデジタルマーケティング関連取引が拡大し、前年同期に発生した一部案件の進捗遅延に伴う原価増加が解消した。ビジネスプロデュース事業では新規顧客の獲得が進み、フィンテック事業では既存導入先を中心に取引が拡大した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。