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合弁会社(持分法適用関連会社)の設立に関するお知らせ

アイリッジと博報堂が共同出資で合弁会社を設立することを決めた。合弁会社では、アプリ開発を軸に企業の顧客接点やデマンドチェーンを変革する事業を行う。

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規模
100000
千円(合弁会社の資本金)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

資本業務提携および合弁会社の設立
3917アイリッジ
提携先株式会社博報堂
提携の内容
  1. 1

    アプリなどオウンド開発を中心としたデマンドチェーン・顧客接点の変革業務をおこなうこと

  2. 2

    当社が持つ大型のアプリ開発を遂行するプロジェクトマネジメント力と開発力と、博報堂が持つ生活者接点全体をデザインするクリエイティビティを掛け算し、デマンドチェーン・顧客接点変革に向けた協業を拡大します。

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

出資比率株式会社博報堂 51% / 株式会社アイリッジ 49%
合弁会社の概要名称 非開示 / 所在地 東京都港区赤坂五丁目2番20号 / 事業内容 アプリ開発を軸とした顧客接点変革事業 / 出資金 100,000 千円 / 出資比率 株式会社博報堂:51%、株式会社アイリッジ:49%
提携先について
事業内容広告業
所在地東京都港区
資本金35,848 百万円(2024 年4月1日現在)
業績への影響

2025年3月期の当社の連結業績に与える影響は軽微

取締役会決議日2025年1月16日契約締結日2025年1月16日(予定)提携開始日2025年4月1日(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称株式会社博報堂
提携先の事業内容広告業
提携先の所在地東京都港区
提携先の資本金35,848 百万円(2024 年4月1日現在)
提携の種類資本業務提携および合弁会社の設立
提携の内容アプリなどオウンド開発を中心としたデマンドチェーン・顧客接点の変革業務をおこなうこと、当社が持つ大型のアプリ開発を遂行するプロジェクトマネジメント力と開発力と、博報堂が持つ生活者接点全体をデザインするクリエイティビティを掛け算し、デマンドチェーン・顧客接点変革に向けた協業を拡大します。
合弁会社の概要名称 非開示 / 所在地 東京都港区赤坂五丁目2番20号 / 事業内容 アプリ開発を軸とした顧客接点変革事業 / 出資金 100,000 千円 / 出資比率 株式会社博報堂:51%、株式会社アイリッジ:49%
出資比率株式会社博報堂 51% / 株式会社アイリッジ 49%
取締役会決議日2025年1月16日
契約締結日2025年1月16日(予定)
提携開始日2025年4月1日(予定)
業績への影響2025年3月期の当社の連結業績に与える影響は軽微
この書類が述べていない項目(11件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アプリ開発市場の拡大やAIなど新技術の台頭を背景に、アイリッジのアプリ開発・プロジェクトマネジメント力と、博報堂の生活者接点全体をデザインするクリエイティビティを組み合わせ、デマンドチェーン・顧客接点変革に向けた協業を拡大するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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