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業績予想の修正3917アイリッジ情報通信・サービスその他

2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期は増収だったものの、営業損益と経常損益が黒字から赤字に転じ、親会社株主に帰属する当期純損益も赤字となった。併せて、2025年3月期の通期業績予想として、増収と営業・経常黒字、最終黒字への回復を示した。

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修正された予想

2025年3月期・通期
売上高—→6,400百万円
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営業利益—→150百万円
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経常利益—→120百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→70百万円
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1株当たり当期純利益—→9.44円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

貸倒引当金繰入額51,000千円、投資有価証券評価損514,167千円、減損損失313,068千円。特別損失合計878,236千円。

前期実績2024年3月期:売上高5,712百万円、営業損失91百万円、経常損失87百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,156百万円、1株当たり当期純損失161.90円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 6,400百万円
営業利益非開示 → 150百万円
経常利益非開示 → 120百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 70百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 9.44円 銭
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前期実績2024年3月期:売上高5,712百万円、営業損失91百万円、経常損失87百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,156百万円、1株当たり当期純損失161.90円
特別損失の内容と金額貸倒引当金繰入額51,000千円、投資有価証券評価損514,167千円、減損損失313,068千円。特別損失合計878,236千円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

APPBOXへの投資、新規採用、MoneyEasyへの投資を進めたことに加え、一部アプリ開発案件の進捗遅延による原価増加、オフラインマーケティング案件の単価下振れ、フィンテック事業における前年の大型案件の反動減があった。親会社株主に帰属する当期純損失については、投資有価証券評価損514,167千円、のれんの減損損失313,068千円などを特別損失に計上したことが挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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