読む価値
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0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
5
発行済株式総数に対する割合(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携3917アイリッジ
提携先ディップ株式会社
提携の内容
- 1
外食業界向けのスマートフォンアプリ等を活用した集客支援ツールなど、営業支援領域、採用・労務領域、販促支援領域における中堅・中小企業向けのDX商材の共同企画・開発・運営等
- 2
当社がディップから委託を受けて行うDX商材の開発等
- 3
ディップが当社の販売代理店として行うDX商材の営業・販売等
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携による数値目標
ディップが保有する日本国内の中堅・中小企業15万社の顧客基盤に向けて新たなDXサービスを共同で企画・開発し、2025年3月期より順次事業化することを目指す
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
4.76%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数358,400 株(発行済株式総数の5.00%)
取得価額189,952,000 円
株式の保有方針資本業務提携の一環として継続的に保有する方針。払込期日から2年以内に株式を譲渡した場合は当社に書面報告する確約書を取得する予定。
主要株主の異動第三者割当前:ディップ株式会社は記載なし → 第三者割当後:ディップ株式会社4.76%(4.76ポイント)
提携先について
事業内容求人情報サイト「バイトル」「バイトルNEXT」「バイトルPRO」「はたらこねっと」などの運営、看護師転職支援サービス、DXサービス「コボット」の開発・提供、他
所在地東京都港区
資本金1,085 百万円(2023 年2月 28 日現在)
売上高49,355 百万円(2023 年2月期)
営業利益11,538 百万円(2023 年2月期)
業績への影響
2024年3月期の当社連結業績に与える影響は軽微。2025年3月期の影響については、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。
取締役会決議日2024年4月12日契約締結日2024年4月12日提携開始日2025年3月期より順次事業化を目指す(予定)株式取得日・払込期日2024年4月30日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | ディップ株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 求人情報サイト「バイトル」「バイトルNEXT」「バイトルPRO」「はたらこねっと」などの運営、看護師転職支援サービス、DXサービス「コボット」の開発・提供、他 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 1,085 百万円(2023 年2月 28 日現在) |
| 提携先の売上高 | 49,355 百万円(2023 年2月期) |
| 提携先の営業利益 | 11,538 百万円(2023 年2月期) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 外食業界向けのスマートフォンアプリ等を活用した集客支援ツールなど、営業支援領域、採用・労務領域、販促支援領域における中堅・中小企業向けのDX商材の共同企画・開発・運営等、当社がディップから委託を受けて行うDX商材の開発等、ディップが当社の販売代理店として行うDX商材の営業・販売等 |
| 取得株式数 | 358,400 株(発行済株式総数の5.00%) |
| 取得価額 | 189,952,000 円 |
| 持株比率 | 0%(第三者割当前) → 4.76%(第三者割当後)(4.76ポイント) |
| 提携による数値目標 | ディップが保有する日本国内の中堅・中小企業15万社の顧客基盤に向けて新たなDXサービスを共同で企画・開発し、2025年3月期より順次事業化することを目指す |
| 株式の保有方針 | 資本業務提携の一環として継続的に保有する方針。払込期日から2年以内に株式を譲渡した場合は当社に書面報告する確約書を取得する予定。 |
| 取締役会決議日 | 2024年4月12日 |
| 契約締結日 | 2024年4月12日 |
| 提携開始日 | 2025年3月期より順次事業化を目指す(予定) |
| 株式取得日・払込期日 | 2024年4月30日(予定) |
| 業績への影響 | 2024年3月期の当社連結業績に与える影響は軽微。2025年3月期の影響については、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する。 |
| 主要株主の異動 | 第三者割当前:ディップ株式会社は記載なし → 第三者割当後:ディップ株式会社4.76%(4.76ポイント) |
この書類が述べていない項目(4件)
合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ディップの顧客基盤とアイリッジのスマートフォンアプリなどのDXソリューションの企画・開発力を組み合わせて新たなDXサービスを創出し、両社の事業拡大とアイリッジの中長期的な企業価値向上を図るため。また、より長期的で安定的な関係を構築するため、ディップがアイリッジ普通株式を保有する資本関係が必要と判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。