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デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・施策削除

WebARGUSのWindows・ARM対応研究開発

FY2016に初出。24回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

24記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q32016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 12023
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WebARGUSのWindows・ARM対応研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業セグメントにおいて、自社商品に改良を加えた新商品の研究・開発や、業務提携先等との新商品・新技術の研究・開発に継続して取り組んでおります。」

    研究開発の一般的な記載は残るが、WebARGUSのWindows版・ARM版・エンタープライズ版に関する具体的な研究開発計画は本 filing では記載されていない。
  2. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「当社は、ソフトウエア開発事業セグメントにおいて、重点的に投資を継続していますが、当第1四半期連結累計期間においては、新しい分野においての研究開発費はありません。 なお、自社商品に改良を加えた研究・開発や、業務提携先等との商品・技術の研究・開発には取り組んでおります。」

    新しい分野の研究開発費はないとしつつ、自社商品の改良や業務提携先との商品・技術開発は継続している。
  3. FY2022-Q3研究開発費の第3四半期累計計上有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業の一環として、新製品・新技術の研究・開発に取り組んでおります。当第3四半期連結累計期間については、25,579千円の研究開発費を計上しております。 なお、当社は研究開発費を含め、売上の1%程度を製品開発投資に振り向ける施策を継続実施しております。」

    新製品・新技術の研究開発を継続し、第3四半期累計期間に研究開発費25,579千円を計上した。売上の1%程度を製品開発投資に振り向ける施策も継続している。
  4. FY2022-Q2研究開発費の上期計上有価証券報告書

    「当社は、ソフトウエア開発事業セグメントにおいて、自社商品に改良を加えた新商品の研究・開発や、業務提携先等との新商品・新技術の研究・開発に継続して取り組んでおります。 なお、第2四半期連結累計期間における研究開発費としては、17,874千円を計上しております。」

    自社商品・新商品・新技術の研究開発を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費17,874千円を計上した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウエア開発事業セグメントにおいて、重点的に投資を継続しており、当連結会計年度における研究開発費としては、10,184千円を計上しております。 それ以外にも自社商品に改良を加えた研究・開発や、業務提携先等との商品・技術の研究・開発に取り組んでおります。」

    ソフトウエア開発事業への重点投資、自社商品の改良、業務提携先との商品・技術開発を継続し、研究開発費10,184千円を計上している。
  6. FY2021研究開発費の通期計上有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業セグメントにおいて、自社商品に改良を加えた新商品の研究・開発や、業務提携先等との新商品・新技術の研究・開発に継続して取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における研究開発費としては、12,013千円を計上しております。」

    自社商品・新商品・新技術の研究開発を継続し、2021年6月期の研究開発費12,013千円を計上した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業の一環として、新製品・新技術の研究・開発に取り組んでおります。当第3四半期連結累計期間については、1,242千円の研究開発費を計上しております。 なお、当社は研究開発費を含め、売上の1%程度を製品開発投資に振り向ける施策を継続実施しております。」

    新製品・新技術の研究開発を継続し、研究開発費1,242千円と、売上の1%程度を製品開発投資に振り向ける施策を記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業セグメントにおいて、自社商品に改良を加えた新商品の研究・開発や、業務提携先等との新商品・新技術の研究・開発に継続して取り組んでおります。 なお、第2四半期連結累計期間における研究開発費としては、1,242千円を計上しております。」

    自社商品、新商品、新技術の研究開発を継続し、第2四半期累計の研究開発費1,242千円を計上している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業セグメントにおいて、自社商品に改良を加えた新商品の研究・開発や、業務提携先等との新商品・新技術の研究・開発に継続して取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における研究開発費としては、1,242千円を計上しております。」

    自社商品・新商品・新技術の研究開発を継続し、研究開発費1,242千円を計上している。
  10. FY2020研究開発費の増加有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業セグメントにおいて、自社商品に改良を加えた新商品の研究・開発や、業務提携先等との新商品・新技術の研究・開発に継続して取り組んでおります。なお、当連結会計年度における研究開発費としては、10,193千円を計上しております。」

    自社商品・新商品・新技術の研究開発を継続し、研究開発費10,193千円を計上した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業の一環として、新製品・新技術の研究・開発に取り組んでおりますが、当第2四半期連結累計期間については既存商品のレベルアップ開発及び次期製品の調査検討が主であったため、研究開発費としての計上は行っておりません。」

    新製品・新技術の研究開発を継続しつつ、当第2四半期累計期間は既存商品のレベルアップ開発と次期製品の調査検討が中心で、研究開発費の計上はなかった。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業の一環として、新製品・新技術の研究・開発に取り組んでおりますが、当第1四半期連結累計期間については既存商品のレベルアップ開発及び次期製品の調査検討が主であったため、研究開発費としての計上は行っておりません。」

    新製品・新技術の研究開発を継続しつつ、当第1四半期累計期間は既存商品のレベルアップ開発と次期製品の調査検討が中心で、研究開発費の計上はなかった。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業セグメントにおいて、自社商品に改良を加えた新商品の研究・開発や、業務提携先等との新商品・新技術の研究・開発に継続して取り組んでおります。なお、当連結会計年度における研究開発費としては、3,383千円を計上しております。」

    自社商品・新商品・新技術の研究開発を継続し、当連結会計年度に研究開発費3,383千円を計上している。
  14. FY2019-Q3研究開発費の計上有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業の一環として、新製品・新技術の研究・開発に取り組んでおり、当第3四半期連結累計期間の研究開発費としては2,464千円を計上しております。」

    新製品・新技術の研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間に研究開発費2,464千円を計上している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、ソフトウェア開発事業の一環として、新製品・新技術の研究・開発に取り組んでおりますが、当第2四半期連結累計期間については既存商品のレベルアップ開発及び次期製品の調査検討が主であったため、研究開発費としての計上は行っておりません。」

    研究開発を継続しつつ、当第2四半期累計期間は既存商品のレベルアップ開発と次期製品の調査検討が中心で、研究開発費の計上はなかった。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「研究開発体制については、商品開発部門において合計12名が研究・開発に従事しておりますが、当連結会計年度における研究開発費としては、9,690千円を計上しております。具体的な成果としては、自社商品「WebARGUS」のエンタープライズ版(顧客要望に基づく運用面の機能拡張)の開発を前年度より進め、2017年10月にリリースいたしました。」

    エンタープライズ版のリリース完了を確認し、研究開発人員12名・研究開発費9,690千円を記載している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「WebARGUS商品力拡充として、大規模ユーザーをターゲットとするエンタープライズ版のリリースを完了すると共に、WebARGUSの適用領域拡大を狙い、IoT機器のプロセッサにおいて主流となっているARMアーキテクチャー(*1)向けファミリー商品の実現に向けた研究開発活動を継続しました。 当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,690千円であります。」

    エンタープライズ版のリリース完了とARM向けファミリー商品の研究開発継続を再掲し、研究開発費9,690千円を記載している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「WebARGUS商品力拡充として、大規模ユーザーをターゲットとするエンタープライズ版のリリースを完了すると共に、WebARGUSの適用領域拡大を狙い、IoT機器のプロセッサにおいて主流となっているARMアーキテクチャー(*1)向けファミリー商品の実現に向けた研究開発活動を継続しました。 当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,690千円であります。」

    エンタープライズ版のリリース完了とARM向けファミリー商品の研究開発継続を再掲し、当第2四半期累計期間の研究開発費9,690千円を記載している。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「WebARGUS商品力拡充として、大規模ユーザをターゲットとするエンタープライズ版のリリースを完了すると共に、WebARGUSの適用領域拡大を狙い、IoT機器のプロセッサにおいて主流となっているARMアーキテクチャ(※1)向けファミリー商品の実現に向けた研究開発活動を継続しました。」

    大規模ユーザー向けエンタープライズ版のリリース完了という具体的な進展があり、ARM向けファミリー商品の研究開発も継続している。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「研究開発体制については、商品開発部門において合計19名が研究・開発に従事しておりますが、当連結会計年度における研究開発費としては、47,374千円を計上しております。具体的な成果としては、自社商品「WebARGUS」のエンタープライズ版(顧客要望に基づく運用面の機能拡張)の開発進め、2017年9月リリースの見通しを得ることができました。また、「WebARGUS」技術を核として、組込み開発で培った技術を融合し、IoT機器のプロセッサにおいて主流となっているARMアーキテクチャ上での動作確認を実施し、商品化への準備を進めました。」

    研究開発人員19名・研究開発費47,374千円を計上し、エンタープライズ版は2017年9月リリースの見通し、ARM上の動作確認と商品化準備まで進んだ。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「WebARGUS商品力拡充として、以下の取り組みを実施しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35,773千円であります。 ①IoT機器への対応 実用化に向け、車載向けIoT版の研究開発を優先的に推進 ②エンタープライズ版の開発 複雑な業務形態に対応した機能拡張版を研究開発中 ③デジタル・フォレンジック(デジタル鑑識)機能の実装 検知した改ざんを実施したプロセスを遡って追うことで、原因特定の大きな手がかりを得ることができる新たな機能を研究開発中」

    車載向けIoT版、エンタープライズ版、デジタル・フォレンジック機能の研究開発を継続している。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「WebARGUS商品力拡充として、以下の取り組みを実施しており、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23,111千円であります。また、新商品の研究開発も継続して行っております。 ①エンタープライズ版の開発 複雑な業務形態に対応した機能拡張版を研究開発中 ②IoT機器への対応 本格導入(実用化)に向けた、現行製品の機能拡張、IoT版の製品化に着手 ③デジタル・フォレンジック(デジタル鑑識)機能の実装 検知した改ざんを実施したプロセスを遡って追うことで、原因特定の大きな手がかりを得ることができる、新たな機能を研究開発中」

    エンタープライズ版、IoT版、デジタル・フォレンジック機能について、開発中・製品化着手という具体的な研究開発の進展を示している。
  23. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「WebARGUS商品力拡充として、大規模ユーザをターゲットとするエンタープライズ版の開発に着手すると共に、WebARGUSの適用領域拡大を狙い、IoT機器のプロセッサにおいて主流となっているARMアーキテクチャ(※1)向けファミリー商品の実現に向けた研究開発活動を継続しました。」

    従来のARM向けファミリー商品活動を継続するとともに、大規模ユーザー向けエンタープライズ版の開発に着手した。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発体制については、商品開発部門において合計16名が研究・開発に従事しておりますが、当連結会計年度における研究開発費としては、26,318千円を計上しております。具体的な成果としては、自社商品「WebARGUS」のWindowsサーバ対応版をリリースし、適用範囲を大幅に拡大することができました。また、この技術を核として、組込み開発で培った技術を融合し、IoT機器のプロセッサにおいて主流となっているARMアーキテクチャ向けファミリー商品の実現に向けた活動を開始いたしました。」

    研究開発人員、費用、Windows版リリース、ARM向けファミリー商品活動を具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

「ソフトウェア開発事業の売上・利益成長」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウェア開発事業の売上・利益成長3回
  3. 2xoBlosの外部提携・社会課題対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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