この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
添付資料19ページの『4.連結財務諸表及び主な注記』-『(5)連結財務諸表に関する注記事項』-『(セグメント情報等)』-【セグメント情報】-『3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報』の当連結会計年度の『その他の項目』
減価償却費 ソフトウェア開発事業 72,546 / システム販売事業 1,934 / 計 74,481 / 調整額 △5 / 連結財務諸表計上額 74,476 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 ソフトウェア開発事業 16,055 / システム販売事業 非開示 / 計 16,055 / 調整額 非開示 / 連結財務諸表計上額 16,055
減価償却費 ソフトウェア開発事業 32,770 / システム販売事業 1,934 / 計 34,704 / 調整額 △5 / 連結財務諸表計上額 34,699 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 ソフトウェア開発事業 25,845 / システム販売事業 非開示 / 計 25,845 / 調整額 非開示 / 連結財務諸表計上額 25,845
『2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2023年8月10日 |
| 訂正箇所 | 添付資料19ページの『4.連結財務諸表及び主な注記』-『(5)連結財務諸表に関する注記事項』-『(セグメント情報等)』-【セグメント情報】-『3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報』の当連結会計年度の『その他の項目』 |
| 訂正内容 | 減価償却費 ソフトウェア開発事業 72,546 / システム販売事業 1,934 / 計 74,481 / 調整額 △5 / 連結財務諸表計上額 74,476 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 ソフトウェア開発事業 16,055 / システム販売事業 非開示 / 計 16,055 / 調整額 非開示 / 連結財務諸表計上額 16,055 → 減価償却費 ソフトウェア開発事業 32,770 / システム販売事業 1,934 / 計 34,704 / 調整額 △5 / 連結財務諸表計上額 34,699 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 ソフトウェア開発事業 25,845 / システム販売事業 非開示 / 計 25,845 / 調整額 非開示 / 連結財務諸表計上額 25,845 |
| 訂正の理由 | 『2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)』の発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の発表後に、セグメント情報の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。