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テラスカイ(3915)・目標前進

自社製品・多角的なクラウドサービスによる顧客基盤の拡大

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019再掲FY2023-Q3 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 220232024: 020242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加したこと及び、ERP製品販売に付随する導入売上の発生により、売上高は、1,312,647千円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    全製品のサブスクリプション売上増加に加え、ERP製品販売に付随する導入売上が発生した。
  2. FY2026製品サブスクリプション状況の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。」

    mitocoを含む全製品のサブスクリプション売上が前年を上回ったと記載した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少しております。」

    mitocoの契約増がサブスクリプション売上を牽引する状況を再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少しております。」

    mitocoの契約増によるサブスクリプション売上の増加を、製品事業の顧客基盤・収益拡大の状況として再確認した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、 「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少、OMLINE事業をソリューション事業に移管しております。結果として売上高は、819,983千円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    mitocoの契約増がサブスクリプション売上の増加を牽引したことを記載した。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「テレワークの実施企業などを対象に、グループウェア「mitoco(ミトコ)」の引き合いが増加しており、堅調に契約社数を伸ばしております。」

    mitocoについて、テレワーク実施企業等からの引き合い増加を背景に契約社数を伸ばしていると記載した。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社はそのような環境の変化を捉え、クラウドシステムの導入、保守サービスや、クラウドサービスの開発・提供を行っております。」

    クラウドシステム導入、保守サービス、自社クラウドサービスの開発・提供による顧客基盤拡大の方針を再確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度もソリューション事業においてクラウドシステム構築案件の獲得が好調に推移したほか、自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大いたしました。」

    クラウドシステム構築案件、自社製品、保守運用子会社を通じた多角的サービスによる顧客基盤拡大を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度もソリューション事業においてクラウドシステム構築案件の獲得が好調に推移したほか、自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大いたしました。」

    クラウドシステム構築案件、自社製品、保守運用子会社を通じた多角的サービスによる顧客基盤拡大を再掲している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度もソリューション事業においてクラウドシステム構築案件の獲得が好調に推移したほか、自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大いたしました。」

    クラウドシステム構築案件、自社製品、保守運用子会社を通じた多角的サービスによる顧客基盤拡大を再掲している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このように当連結会計年度もソリューション事業においてクラウドシステム構築案件の獲得が好調に推移したほか、自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大いたしました。」

    クラウドシステム構築案件、自社製品、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスによる顧客基盤拡大を再掲している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このように当連結会計年度もソリューション事業においてクラウドシステム構築案件の獲得が好調に推移したほか、自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大いたしました。」

    クラウドシステム構築案件、自社製品、保守運用子会社を通じた多角的サービスによる顧客基盤拡大を再掲している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このように当連結会計年度もソリューション事業においてクラウドシステム構築案件の獲得が好調に推移したほか、自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大いたしました。」

    クラウドシステム構築案件、自社製品、保守運用子会社を通じた多角的サービスによる顧客基盤拡大を再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大し」

    自社製品の導入拡大と保守運用子会社による多角的なクラウドサービスを通じた顧客基盤拡大を再掲している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大しました。」

    自社製品の導入拡大と保守運用子会社によるサービス多角化を通じた顧客基盤拡大を再掲している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「自社製品の導入社数の増加や、保守運用子会社を通じた多角的なクラウドサービスを展開したことにより着実に顧客基盤を拡大し」

    自社製品の導入拡大と保守運用子会社によるサービスの多角化を、顧客基盤拡大の手段として示している。
一緒に動いた変遷

「BeeX設立によるSAPクラウドインテグレーションへの進出」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1BeeX設立によるSAPクラウドインテグレーションへの進出2回
  3. 2Salesforce PARTNER AWARD 2020 Innovation Partner of the Year受賞2回
  4. 3次世代型グループウェアmitocoの提供開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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