テラスカイ(3915)・事実前進
サーバーワークスの東京証券取引所マザーズ上場
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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持分法適用会社のマザーズ上場と株式売却益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「投資有価証券売却益 376,508 2,806,857」
前期に売却を予定していたサーバーワークス株式について、2020年4月の一部売却に伴う投資有価証券売却益2,806,857千円を当第1四半期の特別利益として計上した。 - FY2020保有株式の売却と売却益見込みの更新有価証券報告書
「当社は2020年4月20日開催の取締役会決議に基づき、保有する株式会社サーバーワークスの株式の一部を売却いたしました。 (1)売却した株式の数 169,000株 (2)売却価額 2,822,339千円 当該事象の連結損益に与える影響額 本件株式売却に伴い、2021年2月期の連結財務諸表において、投資有価証券売却益2,806,857千円を特別利益として計上する見込みであります。」
サーバーワークスについて、上場後の時価評価に加え、2020年4月に169,000株を売却し、2021年2月期に2,806,857千円の投資有価証券売却益を計上する見込みとした。 - FY2020-Q3上場後の時価評価額の更新有価証券報告書
「これは主に、株式会社サーバーワークスの上場による時価評価の影響を主とした投資有価証券の増加5,077,810千円によるものであります。」
サーバーワークス上場による時価評価を主因とする投資有価証券の増加額を5,077,810千円として更新している。 - FY2020-Q2上場後の評価・売却効果の更新有価証券報告書
「これは主に、株式会社サーバーワークスの上場による時価評価の影響を主とした投資有価証券の増加3,608,832千円によるものであります。」
サーバーワークス上場後の時価評価を主因として、投資有価証券が前連結会計年度末比3,608,832千円増加したことを記載している。投資有価証券売却益376,508千円および持分変動利益182,272千円も計上している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、株式売却により株式会社サーバーワークスを持分法の範囲から除外しています。」
サーバーワークスについて、株式売却に伴い第1四半期から持分法適用範囲から除外した。また、同社上場による時価評価を主因として投資有価証券が5,181,876千円増加し、投資有価証券売却益376,508千円および持分変動利益182,272千円を計上している。 - FY2019初出有価証券報告書
「持分法適用関連会社である株式会社サーバーワークスは、2019年3月13日において、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
持分法適用関連会社サーバーワークスが2019年3月13日にマザーズへ上場した。上場に伴う株式売却後の持分比率は19.99%となり、翌連結会計年度から持分法適用除外となる見込みである。