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テラスカイ(3915)・事実中間業績数値の更新

大型案件・受託開発・保守案件によるソリューション事業の拡大

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 42026
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比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、株式会社BeeXのAWSライセンス販売及び、グループ各社の業績が好調なこと及び、株式会社キットアライブの連結子会社化により、15,173,634千円(前年同期比22.8%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、外注費の抑制や、量子コンピュータ(注3)関連の株式会社Quemixと、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)の売上増による赤字の減少などもあり、2,044,578千円(前年同期比37.4%増)となりました。」

    ソリューション事業の中間期売上高15,173,634千円、セグメント利益2,044,578千円へ更新した。Salesforce導入開発、BeeXのAWSライセンス販売、キットアライブ連結子会社化、外注費抑制および子会社の売上増を要因としている。
  2. 2026-07-15その他決算

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、株式会社BeeXのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズ等、グループ各社の業績が好調なこと及び、株式会社キットアライブの連結子会社化により、7,355,714千円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    ソリューション事業の第1四半期売上高を更新し、Salesforce導入開発、BeeX、エンジニア派遣およびキットアライブ連結子会社化を増収要因として記載した。
  3. FY2026通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、当社によるSalesforceの導入開発事業、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が拡大したことで、26,020,682千円(前年同期比13.4%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ(注3)関連の研究開発を行う株式会社Quemixと、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)の営業損失を取り込みながら、3,213,441千円(前年同期比9.7%増)となりました。」

    Salesforce導入開発、BeeXのSAP移行、テラスカイ・テクノロジーズの人材派遣事業の拡大を背景に、ソリューション事業の通期売上高・利益を更新した。
  4. 2026-04-14その他業績予想の修正

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、当社によるSalesforceの導入開発事業、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が拡大したことで、26,020,682千円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    Salesforce導入開発、BeeXのSAP移行、エンジニア派遣の拡大を背景に、ソリューション事業の通期売上高を更新した。
  5. FY2026-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が好調で、12,358,883千円(前年同期比11.5%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ(注3)関連の研究開発を行う株式会社Quemixと、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)の事業の立ち上がりが遅れていながらも、1,487,886千円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    Salesforce導入開発、BeeXのSAP移行、テラスカイ・テクノロジーズのエンジニア派遣を背景に、ソリューション事業の中間期売上高・セグメント利益を更新した。
  6. FY2025通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、当社によるSalesforceの導入開発事業、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、クラウドエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が拡大したことで、22,946,392千円(前年同期比30.1%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ(注4)関連の研究開発を行う株式会社Quemixと、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)の営業損失を取り込みながら、2,927,969千円(前年同期比41.1%増)となりました。」

    ソリューション事業の通期売上高・利益を更新した。Salesforce、SAPクラウド・マイグレーション、クラウドエンジニア派遣の拡大を増収要因としている。
  7. FY2025-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるソリューション事業の売上高は、当社及び株式会社DiceWorksによるSalesforceの導入開発事業、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が拡大したことで、11,084,291千円(前年同期比34.9%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ(注4)関連の研究開発を行う株式会社Quemixと、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)の営業損失を取り込みながら、1,427,572千円(前年同期比43.7%増)となりました。」

    ソリューション事業について、Salesforce導入開発、BeeXのSAP移行、テラスカイ・テクノロジーズの業績拡大を背景に、中間期売上高11,084,291千円、セグメント利益1,427,572千円へ更新した。
  8. FY2025-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が拡大したことで、5,399,894千円(前年同期比35.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ(注4)関連の研究開発を行う株式会社Quemixと、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)の事業の立ち上がりが遅れていながらも、740,747千円(前年同期比35.6%増)となりました。」

    ソリューション事業の第1四半期累計売上高・セグメント利益を更新した。Salesforce導入開発、BeeXのSAP移行、テラスカイ・テクノロジーズの業績拡大を増収要因とし、Quemix・タイ法人の立ち上がり遅れにも言及した。
  9. FY2024通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、エンジニアの採用人数が対計画比で未達となった影響が大きいものの、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が拡大したことで、17,643,135千円(前年同期比25.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は2,074,712千円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    ソリューション事業の通期売上高・利益を更新した。Salesforce導入開発、BeeXのSAPクラウドマイグレーション、テラスカイ・テクノロジーズの業績拡大が増収要因となった。
  10. FY2024-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceの導入開発に加えて、AWS、GCP関連の子会社売上も堅調に増加したことから12,798,897千円(前年同期比24.3%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、グループ全体で100名弱の新卒採用行ったことで、未稼働人員のコストが増加したこと、イベント参加の支出が行われたこと、量子コンピュータ(注7)関連の研究開発を行う株式会社Quemix、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)に積極的に投資を行いながらも、1,464,113千円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    ソリューション事業はSalesforce導入開発に加え、AWS・GCP関連子会社の売上増加を背景に増収となった。新卒採用、イベント参加および子会社投資のコストを計上しながらも増益となった。
  11. FY2024-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceの導入開発に加えて、AWS, GCP関連の子会社売上も堅調に増加したことから8,216,414千円(前年同期比25.2%増)となりました。」

    ソリューション事業の第2四半期累計売上高とセグメント利益を更新した。売上高は8,216,414千円、前年同期比25.2%増となり、Salesforce導入開発に加えてAWS・GCP関連子会社の売上増加を要因としている。
  12. FY2024-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件が増加したことから3,993,655千円(前年同期比25.6%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)、AIアプリ開発を行う株式会社エノキ等に積極的に投資を行いながらも、546,346千円(前年同期比22.7%増)となりました。」

    Salesforceを中心とする導入開発案件の増加を背景に、ソリューション事業は増収増益となった。Quemix、タイ法人、エノキ等への投資も継続している。
  13. FY2023通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件及び株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業が拡大したことから14,088,635千円(前年同期比26.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix、エンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズ、GCP関連の株式会社リベルスカイ、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)、Marketing Automation導入コンサルティングの株式会社DiceWorks(ダイスワークス)に立上げ時の先行投資を行いながらも、1,945,520千円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    ソリューション事業の通期売上高・利益を更新した。Salesforce導入開発案件とBeeXのSAPクラウド・マイグレーション事業の拡大を売上増加要因とし、新設・成長事業への先行投資を行いながら増益となった。
  14. FY2023-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件及びBeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業が拡大したことから10,300,784千円(前年同期比28.7%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び新たに設立した株式会社テラスカイ・テクノロジーズ、株式会社リベルスカイ、本格活動を開始したTerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)に積極的に投資を行いながらも、1,342,834千円(前年同期比12.8%増)となりました。」

    ソリューション事業はSalesforce導入開発案件とBeeXのSAPクラウド・マイグレーション事業の拡大により増収となり、複数子会社への投資を継続しながら増益となった。
  15. FY2023-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件が増加したことから6,565,056千円(前年同期比28.8%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び新たに設立した株式会社テラスカイ・テクノロジーズ、株式会社リベルスカイに積極的に投資を行いながらも、949,460千円(前年同期比26.6%増)となりました。」

    Salesforceを中心とする導入開発案件の増加により、ソリューション事業は増収増益となった。3社への積極投資を継続している。
  16. FY2023-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件が増加したことから3,178,533千円(前年同期比30.9%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び新たに設立した株式会社テラスカイ・テクノロジーズ、株式会社リベルスカイに積極的に投資を行いながらも、445,116千円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    Salesforceを中心とする導入開発案件の増加により、ソリューション事業の第1四半期累計売上高・セグメント利益を更新した。3社への投資を継続しながら増収増益となった。
  17. FY2022通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件が増加したことから11,159,929千円(前年同期比16.5%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び、新たに設立した株式会社テラスカイ・テクノロジーズ、株式会社リベルスカイへの投資による赤字を取り込みつつ、1,702,321千円(前年同期比11.4%増)となっております。」

    ソリューション事業の通期売上高・セグメント利益を更新した。導入開発案件の増加により増収となり、3社への投資による赤字を取り込みつつもセグメント利益は増加した。
  18. FY2022-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件が増加したことから8,002,183千円(前年同期比13.7%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピューター関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び、新たに設立した株式会社テラスカイ・テクノロジーズ、株式会社リベルスカイへの投資による赤字を取り込みつつ、1,190,779千円(前年同期比0.6%減)となり、期初計画対比ではプラスで進捗しております。」

    ソリューション事業の第3四半期累計売上高・セグメント利益を更新した。Salesforce導入開発案件の増加により増収となった一方、3社への投資による赤字を取り込み、利益は前年同期比0.6%減となった。
  19. FY2022-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件が増加したことから5,097,585千円(前年同期比9.6%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピューター関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び新たに設立した株式会社テラスカイ・テクノロジーズ、株式会社リベルスカイに積極的に投資を行ったことで、750,216千円(前年同期比9.5%減)となりましたが、期初計画対比では引き続きプラスで進捗しております。」

    ソリューション事業はSalesforceを中心とする導入開発案件の増加により増収となった一方、3子会社への積極投資により減益となった。
  20. FY2022-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発案件が増加したことから2,428,618千円(前年同期比4.1%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピューター関連の研究開発を行う株式会社Quemix及び新たに設立した株式会社テラスカイテクノロジーズ、株式会社リベルスカイに積極的に投資を行ったことで、363,569千円(前年同期比12.2%減)となりましたが、期初計画対比ではプラスで進捗しております。」

    ソリューション事業はSalesforceを中心とする導入開発案件の増加により増収となった一方、Quemix、テラスカイ・テクノロジーズ、リベルスカイへの投資によりセグメント利益は減少した。
  21. FY2021-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、AWSへのクラウドマイグレーション案件の増加を主因として7,040,875千円(前年同期比31.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,198,547千円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    ソリューション事業の第3四半期累計売上高・セグメント利益を更新した。Salesforce導入開発およびAWS移行案件の増加を主因としている。
  22. FY2021-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、AWSへのクラウドマイグレーション案件の増加を主因として4,651,618千円(前年同期比31.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は829,307千円(前年同期比66.3%増)となりました。」

    ソリューション事業の第2四半期累計売上高とセグメント利益を更新した。Salesforce導入開発およびAWS移行案件の増加を主因としている。
  23. FY2021-Q1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、AWSへのクラウドマイグレーション案件の増加を主因として2,332,051千円(前年同期比42.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は414,034千円(前年同期比81.1%増)となりました。」

    ソリューション事業について、Salesforceを中心とした導入開発とAWS移行案件の増加を主因として、第1四半期累計の売上高・セグメント利益を更新した。
  24. FY2020通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として7,614,913千円(前連結会計年度比41.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は1,186,597千円(前連結会計年度比56.9%増)となりました。」

    ソリューション事業の通期売上高とセグメント利益を更新した。大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因として、売上高・利益ともに増加している。
  25. FY2020-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として5,370,566千円(前年同期比40.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は803,275千円(前年同期比61.3%増)となりました。」

    ソリューション事業の第3四半期累計売上高とセグメント利益を更新した。大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因としている。
  26. FY2020-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、クラウドサービスの導入実績が、累計で4,000件を突破するなど、好調な案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として3,529,647千円(前年同期比43.7%増)となり、セグメント利益(営業利益)は498,772千円(前年同期比68.9%増)となりました。」

    ソリューション事業の第2四半期累計売上高・セグメント利益を更新した。クラウドサービス導入実績4,000件突破、案件受注および受託開発・保守案件の増加を主因としている。
  27. FY2020-Q1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、クラウドサービスの導入実績が、累計で4,000件を突破するなど、好調な案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として1,639,569千円(前年同期比35.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は228,566千円(前年同期比54.2%増)となりました。」

    ソリューション事業について、累計導入実績4,000件突破、好調な案件受注および受託開発・保守案件の増加を要因とする第1四半期累計の売上高・利益を更新している。
  28. FY2019通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として5,395,659千円(前年同期比35.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は756,403千円(前年同期比31.8%増)となりました。」

    ソリューション事業の通期売上高・セグメント利益を更新した。
  29. FY2019-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として3,824,422千円(前年同期比30.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は498,022千円(前年同期比11.7%増)となりました。」

    ソリューション事業の第3四半期累計売上高・セグメント利益を更新した。大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因としている。
  30. FY2019-Q2四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として2,456,738千円(前年同期比31.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は295,347千円(前年同期比20.6%増)となりました。」

    ソリューション事業の第2四半期累計売上高・利益を更新した。大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因としている。
  31. FY2019-Q1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として1,207,207千円(前年同期比36.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は148,275千円(前年同期比47.7%増)となりました。」

    大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因とするソリューション事業の業績数値を、FY2019-Q1累計として更新している。
  32. FY2018通期業績数値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として3,989,622千円(前年同期比41.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は573,759千円(前年同期比40.9%増)となりました。」

    ソリューション事業の通期売上高・利益を更新し、大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因としている。
  33. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として2,924,595千円(前年同期比51.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は445,800千円(前年同期比69.7%増)となりました。」

    大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因とするソリューション事業の拡大を、当第3四半期累計の数値で再掲している。
  34. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として1,867,619千円(前年同期比61.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は244,837千円(前年同期比80.3%増)となりました。」

    大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因とするソリューション事業の拡大を、当第2四半期累計の数値で再掲している。
  35. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として881,880千円(前年同期比67.1%増)となり、セグメント利益(営業利益)は100,353千円(前年同期比60.7%増)となりました。」

    大型案件の受注および受託開発・保守案件の増加を主因とするソリューション事業の売上拡大を再掲している。
  36. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として、1,926,717千円(前年同四半期比39.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、262,736千円(前年同四半期比18.8%減)となりました。」

    大型案件の受注と受託開発・保守案件の増加を主因とする売上拡大を再掲した。売上高は1,926,717千円、前年同期比39.5%増となった一方、セグメント利益は前年同期比18.8%減となった。
  37. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として1,155,850千円(前年同期比41.2%増)となりました」

    大型案件の受注と受託開発・保守案件の増加を主因とするソリューション事業の売上拡大を、累計期間の数値で再掲している。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、大型案件の受注及び受託開発・保守案件の件数の増加等を主因として527,817千円(前年同期比29.9%増)となりました」

    ソリューション事業では大型案件の受注と受託開発・保守案件の増加を売上増加の主因としている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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