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決算説明資料3915テラスカイ情報通信・サービスその他

2027年2月期 第2四半期 決算説明資料

2027年2月期第2四半期累計は、受注増加や稼働率上昇、事業再編効果などにより、売上高・営業利益とも前年同期を大きく上回り過去最高を更新した。通期計画は変更せず、当初計画どおり達成を目指している。

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この資料の中身

決算説明資料2027年2月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,365百万円+22.9%
営業利益1,361百万円+117.3%
経常利益1,433百万円+104.1%
純利益880百万円+116.3%親会社株主に帰属する中間純利益
販管費金額の記載なし
売上総利益率
率28.3
前年同期比増減ポイント2.1
営業利益率
率9.4
前年同期比増減ポイント4.8
当四半期3か月の実績
売上高
8,419百万円+25.4%
営業利益
794百万円+156.5%
ソリューション事業売上高
7,817百万円+25.5%
製品事業売上高
662百万円+22.8%
通期業績予想
売上高
34,349百万円
営業利益
2,541百万円
経常利益
2,628百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,526百万円
EPS
118.21円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.6%
営業利益53.6%
経常利益54.5%
親会社株主に帰属する当期純利益57.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
グループ全体としてほぼ計画通りに進捗。2Q累計計画比は売上高3.1%上振れ、営業利益66.5%上振れ。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結売上高
  • グループ全体の受注好調
  • 大型案件の増加
  • Salesforce・AWSを中心とした需要
  • mitocoERP関連の製品需要
連結営業利益
  • ソリューション事業の稼働率上昇
  • グループ再編効果の顕在化
  • 製品事業の黒字転換
貸借対照表
  • 売上増による現預金及び売掛金の増加
  • 株価上昇による投資有価証券の増加
新しい施策
  • コンサルティング統括本部の新設・本格稼働
  • AI駆動開発モデルBLADEの本格稼働
  • BLADE新プロダクト『BLADE SAYA』の提供開始予定
  • NTTデータとの協業拡大
  • オリックス社との協業開始
  • Cuonのオンプレミス型AIソリューション『Private AI Appliance』提供開始予定
  • BeeXによるAnthropic社『Claude』のリセラー契約
  • 地方サテライトオフィスの開設と地域採用モデル
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Salesforce比率59.6%
  • サブスク売上高増加率14.6%
    前年同期比+14.6%
  • サブスク比率85.3%
    前年同期比前年同期91.8%
  • エンジニア比率(連結)
  • 職場環境優良法人順位11,505社中
  • BLADE導入による要件定義~テスト設計期間短縮50%
セグメント別実績
ソリューション事業
売上高
15,173百万円+22.8%
利益
2,044百万円+37.4%
製品事業
売上高
1,312百万円+23.4%
利益
86百万円
前年同期差167
財務目標
営業利益
2,500百万円
目標年度2027年2月期末
ROE
10%
目標年度2027年2月期末
実績ROE
13.3%
基準時点2026年2月期末
市場規模・シェア
国内パブリッククラウドサービス市場
2024年41,423億円
2029年予測88,164億円
2024-2029年CAGR16.3億円
店舗数・拠点数
全国5か所のサテライトオフィスを開設(上越、秋田、盛岡、島根、鹿児島)。期末店舗数・期中出退店数は非開示。
従業員数
人数1,738人
期中増減前期末比124人増
採用計画FY2027グループ従業員数1,871人、2026年4月新卒採用105人
年間配当
2027年2月期予想
年間17円/株
中間0円/株
期末17円/株
2026年2月期実績
年間16円/株
中間0円/株
期末16円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年2月期 第2四半期
売上高16,365百万円(前年比 +22.9%)
営業利益1,361百万円(前年比 +117.3%)
経常利益1,433百万円(前年比 +104.1%)
純利益880百万円(親会社株主に帰属する中間純利益)(前年比 +116.3%)
売上総利益率率 28.3 / 前年同期比増減ポイント 2.1
営業利益率率 9.4 / 前年同期比増減ポイント 4.8
販管費非開示
当四半期3か月の実績売上高 8,419百万円(前年比 +25.4%) / 営業利益 794百万円(前年比 +156.5%) / ソリューション事業売上高 7,817百万円(前年比 +25.5%) / 製品事業売上高 662百万円(前年比 +22.8%)
通期業績予想売上高 34,349百万円 / 営業利益 2,541百万円 / 経常利益 2,628百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,526百万円 / EPS 118.21円
通期予想に対する進捗率売上高 47.6% / 営業利益 53.6% / 経常利益 54.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 57.7%
計画に対する自己評価グループ全体としてほぼ計画通りに進捗。2Q累計計画比は売上高3.1%上振れ、営業利益66.5%上振れ。
セグメント別実績ソリューション事業 売上高 15,173百万円(前年比 +22.8%) / 利益 2,044百万円(前年比 +37.4%) / 製品事業 売上高 1,312百万円(前年比 +23.4%) / 利益 86百万円
増減要因の内訳連結売上高 グループ全体の受注好調、大型案件の増加、Salesforce・AWSを中心とした需要、mitocoERP関連の製品需要 / 連結営業利益 ソリューション事業の稼働率上昇、グループ再編効果の顕在化、製品事業の黒字転換 / 貸借対照表 売上増による現預金及び売掛金の増加、株価上昇による投資有価証券の増加
主要KPI指標名 Salesforce比率 / 値 59.6% / 前年同期比 非開示、指標名 サブスク売上高増加率 / 値 14.6% / 前年同期比 14.6%、指標名 サブスク比率 / 値 85.3% / 前年同期比 前年同期91.8%、指標名 エンジニア比率(連結) / 値 非開示 / 前年同期比 非開示、指標名 職場環境優良法人順位 / 値 11,505社中 / 前年同期比 非開示、指標名 BLADE導入による要件定義~テスト設計期間短縮 / 値 50% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数全国5か所のサテライトオフィスを開設(上越、秋田、盛岡、島根、鹿児島)。期末店舗数・期中出退店数は非開示。
従業員数人数 1,738人 / 期中増減 前期末比124人増 / 採用計画 FY2027グループ従業員数1,871人、2026年4月新卒採用105人
財務目標営業利益 2,500百万円 / ROE 10% / 実績ROE 13.3%
年間配当2027年2月期予想 年間 17円/株 / 中間 0円/株 / 期末 17円/株 / 2026年2月期実績 年間 16円/株 / 中間 0円/株 / 期末 16円/株
市場規模・シェア国内パブリッククラウドサービス市場 2024年 41,423億円 / 2029年予測 88,164億円 / 2024-2029年CAGR 16.3億円
新しい施策コンサルティング統括本部の新設・本格稼働、AI駆動開発モデルBLADEの本格稼働、BLADE新プロダクト『BLADE SAYA』の提供開始予定、NTTデータとの協業拡大、オリックス社との協業開始、Cuonのオンプレミス型AIソリューション『Private AI Appliance』提供開始予定、BeeXによるAnthropic社『Claude』のリセラー契約、地方サテライトオフィスの開設と地域採用モデル
この書類が述べていない項目(9件)
単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

グループ全体の受注好調、大型案件の増加、ソリューション事業の稼働率上昇、前年度のグループ再編効果、製品事業の継続的な増収、mitocoERP関連需要の好調など。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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