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JIG−SAW(3914)・方針再掲

権利確定条件付き有償新株予約権の会計処理変更

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20232018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」…の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。」

    実務対応報告第36号の適用日前に付与した有償新株予約権について、従来の会計処理を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」…の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。」

    実務対応報告第36号の適用日前に付与した有償新株予約権について、従来の会計処理を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。」

    実務対応報告第36号の適用日前に付与した有償新株予約権について、従来の会計処理を継続する扱いを再記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」…の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。」

    実務対応報告第36号の適用日より前に付与した有償新株予約権について、従来の会計処理を継続する扱いを再記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」…を平成30年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」等に準拠した会計処理を行うことといたしました。」

    権利確定条件付き有償新株予約権について、平成30年4月1日以後の実務対応報告第36号等に基づく会計処理を継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)等を平成30年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号 平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。」

    平成30年4月1日以後の権利確定条件付き有償新株予約権について、実務対応報告第36号等に基づく会計処理を継続している。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)等を平成30年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号 平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。ただし、実務対応報告第36号の適用については、実務対応報告第36号第10項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、実務対応報告第36号の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、従来採用していた会計処理を継続しております。」

    平成30年4月1日以後、実務対応報告第36号等を適用し、権利確定条件付き有償新株予約権の取引をストック・オプション会計基準等に準拠して処理する方針を導入した。適用日前の取引については経過的な取扱いにより従来の会計処理を継続している。
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