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Aiming(3911)・施策再掲

資本金・資本準備金の減少による欠損填補と財務体質健全化

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20212021: 320212022: 12022
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年3月30日開催の第10期定時株主総会において、財務体質の健全化と今後の資本政策上の柔軟性および機動性の確保を目的とした「資本金および資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の件」を決議し、2021年3月31日付でその効力が発生しております。」

    資本金・資本準備金の減少による欠損填補後、新株予約権の行使等により資本金2,537,178千円、資本準備金2,527,178千円となった。財務体質の健全化と資本政策の柔軟性確保という施策の実施後の状態を開示している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年3月30日開催の第10期定時株主総会において、財務体質の健全化と今後の資本政策上の柔軟性および機動性の確保を目的とした「資本金および資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の件」を決議し、2021年3月31日付でその効力が発生しております。 また、2021年5月12日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ17,201千円増加しております。 これらの結果、当第3四半期会計期間末において、資本金が2,523,178千円、資本剰余金が2,513,178千円となっております。」

    資本金・資本準備金の減少および剰余金処分の効力発生と、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行を再掲している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年3月30日開催の第10期定時株主総会において、財務体質の健全化と今後の資本政策上の柔軟性および機動性の確保を目的とした「資本金および資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の件」を決議し、2021年3月31日付でその効力が発生しております。また、2021年5月12日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ17,201千円増加しております。」

    3月31日付で効力が発生した資本金・資本準備金の減少および剰余金処分を再掲し、5月の譲渡制限付株式報酬発行後の資本金・資本準備金残高を開示している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年3月30日開催の第10期定時株主総会において、財務体質の健全化と今後の資本政策上の柔軟性および機動性の確保を目的とした「資本金および資本準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の件」を決議し、2021年3月31日付でその効力が発生しております。その結果、当第1四半期会計期間末において、資本金が2,505,737千円、資本剰余金が2,495,737千円となっております。資本金及び資本準備金の減少は、2021年3月30日開催の第10期定時株主総会の決議に基づく欠損填補によるものであります。」

    2021年3月30日の株主総会決議に基づき、資本金・資本準備金を減少させて欠損を填補し、財務体質の健全化と資本政策の柔軟性・機動性の確保を図る施策を実施した。
一緒に動いた変遷

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