Aiming(3911)・施策削除
Game Creator Incubationを通じた案件創出
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲームクリエイター・案件インキュベーションへの参画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、Game Creator Incubation 有限責任事業組合から脱退したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
Game Creator Incubation有限責任事業組合からの脱退を、連結範囲・持分法の注記でも確認している。 - FY2017-Q2削除有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間において、Game Creator Incubation 有限責任事業組合から脱退したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
Game Creator Incubation有限責任事業組合から脱退し、持分法適用の範囲から除外された。これにより、同組合を通じた案件創出・配信の取り組みは本 filing で明示的に終了している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「自社開発タイトル『トライリンク 光の女神と七魔獣』、共同開発タイトル『街コロマッチ!』『彗星のアルナディア』の3タイトルを国内で配信するとともに」
Game Creator Incubationの第1号案件である『彗星のアルナディア』が、前四半期の国内配信決定から国内配信実施へ進んだ。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「Game Creator Incubation有限責任事業組合における第1号案件である『彗星のアルナディア』の日本国内配信を当社が行うことを決定するなど、引き続きパイプラインの拡充に取り組みました。」
Game Creator Incubation有限責任事業組合の第1号案件を国内配信することを決定し、外部クリエイター・案件を取り込む仕組みを示した。