Aiming(3911)・事実仕掛品計上
一部タイトルの開発費用の仕掛品計上
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲーム開発費用の仕掛品計上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024仕掛品計上有価証券報告書
「仕掛品 ― 41,824」
開発タイトルの仕掛品を2024年12月末に41,824千円計上した。 - FY2023-Q3コンテンツ資産増加有価証券報告書
「これは主として、開発タイトルのコンテンツ資産の計上による増加631百万円、敷金及び保証金の増加559百万円があったものの、現金及び預金の減少1,984百万円によるものであります。」
開発タイトルについてコンテンツ資産631百万円を計上した。 - FY2023-Q2仕掛品増加有価証券報告書
「これは主として、敷金及び保証金の増加470百万円、仕掛品の増加337百万円があったものの、現金及び預金の減少857百万円、売掛金及び契約資産の減少836百万円によるものであります。」
仕掛品が前連結会計年度末の残高ゼロから337百万円増加し、資産増加・営業キャッシュ・フローの調整要因として開示された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「費用面においては、受託タイトルの開発費用を棚卸資産としたことや、外注費を抑制したことで、売上原価が減少しました。」
受託タイトルの開発費用を棚卸資産に計上し、外注費を抑制する具体的な費用管理を実施した結果、売上原価が減少した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「費用面におきましては、一部タイトルの開発費用を仕掛品に計上したことにより、前四半期比で売上原価が減少しました。」
一部タイトルの開発費用を仕掛品に計上した結果、前四半期比で売上原価が減少したと開示。