Komori
Aiming(3911)・事実再掲

『CARAVAN STORIES』の堅調な立ち上がり

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q2前進FY2018-Q32018: 420182019: 020192020: 12020
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『CARAVAN STORIES』の配信開始と業績寄与1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「PlayStation®4版の『CARAVAN STORIES』が好調に推移するも、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』やスマートフォン・PC版『CARAVAN STORIES』の売上高が減少しました。」

    PlayStation®4版の『CARAVAN STORIES』が好調に推移した一方、スマートフォン・PC版の売上高は減少したと記載している。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「同年9月26日には全世界ユーザー数が200万人を突破しました。」

    『キャラバンストーリーズ』について、全世界ユーザー数が200万人を突破する具体的な事業上の到達点を記載した。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績については、『剣と魔法のログレス いにしえの女神』の売上高は減少傾向にあるものの、『キャラバンストーリーズ』の配信などにより売上高は前年同四半期に比べ増加しました。」

    『キャラバンストーリーズ』の配信などが売上高の前年同期比増加に寄与したと説明しており、同タイトルの事業上の貢献を継続して記載している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前四半期に配信を開始した『キャラバンストーリーズ』につきましては、年始以降に実施したTVCMの効果もあり、堅調な売上で推移しました。」

    『キャラバンストーリーズ』は年始以降のTVCM効果もあり、配信開始後の堅調な売上推移が続いている。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「特に、『CARAVAN STORIES』につきましては、知名度の無い完全オリジナルタイトルであるもののマーケティング施策が奏功し、当社がターゲットとしているミッドコア層を中心としたユーザーを獲得できたことで、サービス開始から堅調な立ち上がりとなりました。」

    『CARAVAN STORIES』はマーケティング施策によりミッドコア層を中心にユーザーを獲得し、サービス開始後に堅調な立ち上がりとなった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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