Aiming(3911)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による監督機能
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社では、社外監査役(3名)及び社外取締役(2名)によって取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
社外取締役2名と社外監査役3名による監督・監査体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、当社では、社外監査役(3名)及び社外取締役(2名)によって取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
社外取締役2名と社外監査役3名により、外部からの経営監視機能を強化する体制を継続している。 - FY2019後退有価証券報告書
「また、当社では、社外監査役(3名)及び社外取締役(2名)によって取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
社外監査役3名は維持する一方、社外取締役は従来の3名から2名となっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社では、社外監査役(3名)及び社外取締役(3名)によって取締役会の監督機能を高め、経営の健全性・透明性の確保に努めております。」
社外取締役3名と社外監査役3名を置き、外部からの監督・監査機能を高める方針を示している。