Aiming(3911)・リスク再掲
新規ゲームタイトルの開発・調達リスク
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規ゲームタイトル・ポートフォリオ拡充の停滞リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「開発中のゲームタイトルが市場の動向にマッチしていない等の理由により想定どおりにリリースできない場合や、海外からのゲームタイトルの調達が予定通りに進まない場合は、当社グループの経営成績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
複数タイトルの内製開発を基本としつつ、海外からのタイトル調達も視野に入れ、開発遅延や調達不成立をリスクとして継続開示している。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか バトル・クロニクル』配信日を、市況を鑑み2023年5月23日から2023年8月24日に変更しました。」
配信予定タイトルについて、予定日から約3か月後へ配信日を変更した。新規タイトルの開発・配信が予定どおり進まない事象が具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、開発中のゲームタイトルが市場の動向にマッチしていない等の理由により想定どおりにリリースできない場合や、海外からのゲームタイトルの調達が予定通りに進まない場合は、当社グループの経営成績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
複数タイトルの開発・調達を成長戦略としつつ、市場適合性や海外タイトル調達の遅延・不成立をリスクとして継続開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、開発中のゲームタイトルが市場の動向にマッチしていない等の理由により想定どおりにリリースできない場合や、海外からのゲームタイトルの調達が予定通りに進まない場合は、当社の経営成績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
複数タイトルの開発・調達を成長戦略としつつ、市場適合性や海外タイトル調達の遅延・不成立をリスクとして継続開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、開発中のゲームタイトルが市場の動向にマッチしていない等の理由により想定どおりにリリースできない場合や、海外からのゲームタイトルの調達が予定通りに進まない場合は、当社の経営成績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
複数タイトルの開発・調達を成長戦略としつつ、市場適合性や海外タイトル調達の遅延・不成立をリスクとして継続開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、開発中のゲームタイトルが市場の動向にマッチしていない等の理由により想定どおりにリリースできない場合や、海外からのゲームタイトルの調達が予定通りに進まない場合は、当社グループの経営成績及び今後の事業展開に影響を与える可能性があります。」
開発タイトルの市場適合性や海外タイトルの調達遅延・不成立により、複数タイトルによる成長が実現しない可能性を示している。