増収増益の業績推移
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026。
- FY202615ヶ月通期の営業黒字・最終黒字有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は3,261,341千円、営業利益は126,570千円、経常利益は120,469千円、親会社株主に帰属する当期純利益は850,829千円となりました。」
決算期変更による15ヶ月の通期で、売上高3,261,341千円、営業利益126,570千円、経常利益120,469千円、親会社株主帰属当期純利益850,829千円を計上した。 - 2026-05-15実績引用決算
「このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は3,261,341千円、営業利益は126,570千円、経常利益は120,469千円、親会社株主に帰属する当期純利益は850,829千円となりました。」
2024年12月期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失から、2026年3月期は営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上した実績を示している。 - FY2026-H1減収・営業黒字化・経常黒字化・最終黒字化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は2,294,325千円(前年同期比31.3%減)、営業利益は147,480千円(前年同期は営業損失122,993千円)、経常利益は141,839千円(前年同期は経常損失133,749千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は985,229千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失145,844千円)となりました。」
売上高は前年同期比31.3%減となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主帰属中間純損益はいずれも損失から利益へ転じた。 - FY2024増収・営業損失縮小・経常損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は6,211,422千円(前年同期比9.3%増)、営業損失は165,842千円(前年同期は営業損失285,557千円)、経常損失は243,821千円(前年同期は経常損失298,419千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は742,757千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失117,980千円)となりました。」
通期売上高は9.3%増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、DXクラウド事業に係る固定資産減損損失の影響で親会社株主帰属当期純損失は742,757千円へ大幅に拡大した。 - FY2024-H1減収・営業損失縮小・経常損失拡大・最終損失拡大有価証券報告書
「このような状況のもと、当中間連結会計期間における売上高は3,338,782千円(前年同期比1.6%減)、営業損失は122,993千円(前年同期は営業損失124,688千円)、経常損失は133,749千円(前年同期は経常損失130,690千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は145,844千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失47,338千円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業損失はわずかに縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属中間純損失は拡大した。 - FY2024-Q1増収・営業損失拡大・経常損失拡大・最終損失拡大有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,608,412千円(前年同四半期比5.6%増)、営業損失は71,192千円(前年同四半期は営業損失68,394千円)、経常損失は74,457千円(前年同四半期は経常損失72,941千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53,142千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失49,672千円)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2023増収・営業損失縮小・経常損失縮小・最終損失縮小有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は5,683,668千円(前年同期比22.7%増)、営業損失は285,557千円(前年同期は営業損失530,602千円)、経常損失は298,419千円(前年同期は経常損失541,085千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は117,980千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失526,332千円)となりました。」
通期売上高は22.7%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。 - FY2023-Q3増収・営業損失縮小・経常損失縮小・最終損失縮小有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,459,009千円(前年同四半期比37.9%増)、営業損失は222,505千円(前年同四半期は営業損失347,113千円)、経常損失は229,352千円(前年同四半期は経常損失356,591千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102,072千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失340,108千円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 - FY2023-Q2増収・営業損失縮小・経常損失縮小・最終損失縮小有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,393,940千円(前年同四半期比55.8%増)、営業損失は124,688千円(前年同四半期は営業損失158,557千円)、経常損失は130,690千円(前年同四半期は経常損失168,215千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は47,338千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失140,073千円)となりました。」
前年同期比で大幅増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 - FY2023-Q1大幅増収・営業損失拡大・経常損失拡大・最終損失拡大有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,523,388千円(前年同四半期比262.6%増)、営業損失は68,394千円(前年同四半期は営業損失25,398千円)、経常損失は72,941千円(前年同四半期は経常損失11,362千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49,672千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失15,528千円)となりました。」
日本テレホン社の連結等により売上高は前年同期比262.6%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2022-Q3大幅増収・営業損失拡大・経常損失拡大・最終損失拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は3,233,954千円(前年同四半期比190.2%増)、営業損失は347,113千円(前年同四半期は営業損失64,818千円)、経常損失は356,591千円(前年同四半期は経常損失31,883千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は340,108千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失37,097千円)となりました。」
日本テレホン社の連結等により大幅増収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q2大幅増収・営業損失拡大・経常損失拡大・最終損失拡大有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,178,301千円(前年同四半期比198.2%増)、営業損失は158,557千円(前年同四半期は営業損失67,516千円)、経常損失は168,215千円(前年同四半期は経常損失34,331千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は140,073千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36,958千円)となりました。」
前年同期比で大幅増収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2022-Q1増収・営業損失拡大・経常損失・最終損失化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は420,172千円(前年同四半期比8.9%増)、営業損失は25,398千円(前年同四半期は営業損失21,764千円)、経常損失は11,362千円(前年同四半期は経常利益5,805千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15,528千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4,515千円)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業損失が拡大し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から損失へ転じた。 - FY2021増収・営業減益・経常増益・最終増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は1,594,442千円(前年同期比4.2%増)、営業利益は12,844千円(前年同期比71.8%減)、経常利益は77,809千円(前年同期比32.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は59,756千円(前年同期比130.4%増)となりました。」
通期では増収となり、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2021-Q3増収・営業損失拡大・経常損失拡大・最終損失微増有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,114,358千円(前年同四半期比8.0%増)、営業損失は64,818千円(前年同四半期は営業損失28,531千円)、経常損失は31,883千円(前年同四半期は経常損失23,095千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は37,097千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失36,627千円)となりました。」
全体では前年同期比8.0%増収となった一方、営業損失・経常損失が拡大し、親会社株主帰属四半期純損失も36,627千円から37,097千円へ増加した。 - FY2021-Q2増収・営業損失拡大・経常損失拡大・最終損失化有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は730,442千円(前年同四半期比8.5%増)、営業損失は67,516千円(前年同四半期は営業損失14,082千円)、経常損失は34,331千円(前年同四半期は経常損失7,891千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36,958千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益17,931千円)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業損失と経常損失が拡大し、親会社株主帰属四半期純損益は利益から損失へ転じた。 - FY2021-Q1増収・営業損失・経常増益・最終減益有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は385,769千円(前年同四半期比10.8%増)、営業損失は21,764千円(前年同四半期は営業利益6,151千円)、経常利益は5,805千円(前年同四半期比9,400.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,515千円(前年同四半期比87.0%減)となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益から営業損失へ転じ、経常利益は増加し、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2020増収・営業減益・経常黒字化・最終黒字化有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は1,530,069千円(前年同期比1.4%増)、営業利益は45,542千円(前年同期比51.0%減)、経常利益は58,860千円(前年同期は経常損失14,206千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は25,933千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失183,166千円)となりました。」
通期売上高は増加した一方、営業利益は減少した。経常損益と親会社株主帰属当期純損益は、前期の損失から黒字へ転じた。 - FY2020-Q3減収・営業損失・経常損失拡大・最終損失縮小有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,031,976千円(前年同四半期比8.6%減)、営業損失は28,531千円(前年同四半期は営業利益83,718千円)、経常損失は23,095千円(前年同四半期は経常損失11,753千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36,627千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失168,551千円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業損失へ転じ、経常損失は拡大した一方、親会社株主帰属四半期純損失は縮小した。 - FY2020-Q2減収・営業損失・経常損失縮小・最終黒字化有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は672,922千円(前年同四半期比13.9%減)、営業損失は14,082千円(前年同四半期は営業利益60,675千円)、経常損失は7,891千円(前年同四半期は経常損失43,933千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,931千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失214,298千円)となりました。」
前年同期比で減収となり営業利益から営業損失へ転じた一方、経常損失は縮小し、親会社株主帰属四半期純損益は損失から17,931千円の利益へ転じた。 - FY2020-Q1減収・営業増益・経常黒字化・最終黒字化有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は348,248千円(前年同四半期比15.2%減)、営業利益は6,151千円(前年同四半期比12.4%増)、経常利益は61千円(前年同四半期は経常損失90,134千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34,794千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失253,731千円)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業利益は増加し、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から黒字へ転じた。 - FY2019減収・営業減益・経常損失・最終損失有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は1,508,711千円(前年同期比24.7%減)、営業利益は92,853千円(前年同期比73.7%減)、経常損失は14,206千円(前年同期は経常利益323,937千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は183,166千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益16,817千円)となりました。」
通期では売上高と営業利益が減少し、経常利益から経常損失へ転じ、親会社株主帰属当期純損失183,166千円を計上した。 - FY2019-Q3減収・営業減益・経常損失・最終損失拡大有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,128,974千円(前年同四半期比23.0%減)、営業利益は83,718千円(前年同四半期比56.3%減)、経常損失は11,753千円(前年同四半期は経常利益167,110千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は168,551千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益28,473千円)となりました。」
前年同期比で売上高と営業利益が減少し、経常利益から経常損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失168,551千円を計上した。 - FY2019-Q2減収・営業増益・経常損失・最終損失拡大有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は781,632千円(前年同四半期比19.1%減)、営業投資有価証券の減損を売上原価に計上したこともあり営業利益は60,675千円(前年同四半期比15.4%増)、持分法による投資損失の計上もあり経常損失は43,933千円(前年同四半期は経常利益56,296千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は214,298千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失75,637千円)となりました。」
前年同期比で売上高は19.1%減となった一方、営業利益は15.4%増加した。経常利益は損失に転じ、親会社株主帰属四半期純損失は214,298千円へ拡大した。 - FY2019-Q1減収・営業大幅減益・経常損失・最終損失拡大有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は410,536千円(前年同四半期比16.1%減)、営業投資有価証券の減損を売上原価に計上したこともあり営業利益は5,470千円(前年同四半期比87.6%減)、持分法適用会社に係る投資の評価減もあり経常損失は90,134千円(前年同四半期は経常利益43,535千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は253,731千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失31,354千円)となりました。」
前年同期比で売上高が16.1%減、営業利益が87.6%減となり、経常利益から経常損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も拡大した。 - FY2018増収・営業増益・経常増益・最終増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は2,002,573千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は352,983千円(前年同期比84.2%増)、経常利益は323,937千円(前年同期比97.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は16,817千円(前年同期比39.3%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q3増収・営業減益・親会社株主帰属四半期純利益大幅減有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,465,574千円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益は191,420千円(前年同四半期比25.0%減)、経常利益は167,110千円(前年同四半期比32.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,473千円(前年同四半期比78.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比9.0%増となった一方、営業利益は25.0%減、経常利益は32.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は78.3%減となった。 - FY2018-Q2増収・営業減益・親会社株主帰属四半期純損失有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は966,477千円と前年同四半期と比べ159,587千円(19.8%)の増収、営業利益は52,596千円と前年同四半期と比べ95,826千円(64.6%)の減益、経常利益は56,296千円と前年同四半期と比べ89,126千円(61.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純損失は75,637千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益67,587千円)となりました」
売上高は前年同期比19.8%増となった一方、営業利益・経常利益は減益となり、親会社株主帰属四半期純損失75,637千円を計上した。 - FY2018-Q1連結第1四半期業績更新・親会社株主帰属四半期純損失有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は489,409千円、積極的な開発投資により営業利益は44,010千円、経常利益は43,535千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は△31,354千円となりました。」
連結第1四半期の売上高489,409千円、営業利益44,010千円、経常利益43,535千円を計上した一方、親会社株主帰属四半期純損失は31,354千円となった。 - FY2017連結通期業績の初回表示・前年同期比較なし有価証券報告書
「このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は1,859,232千円、営業利益は191,589千円、経常利益は163,990千円、親会社株主に帰属する当期純利益は12,069千円となりました。」
連結通期ベースで売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を初めて表示している。連結財務諸表の作成初年度であるため、前連結会計年度との比較は記載していない。 - FY2017-Q3連結累計業績の更新・前年同期比較なし有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,345,025千円、営業利益は255,384千円、経常利益は245,617千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は131,271千円となりました。」
第3四半期連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を更新している。連結財務諸表作成開始後のため前年同期比較は示されていない。 - FY2017-Q2連結決算への移行により前年同期比較なし有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は806,889千円、積極的な開発投資により営業利益は148,422千円、経常利益は145,423千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は67,587千円となりました。」
当第2四半期から連結財務諸表を作成したため前年同期比較は示されず、連結ベースの売上高・利益実績が記載されている。 - FY2017-Q1増収・開発投資による減益有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期累計期間における売上高は349,138千円(前年同四半期比10.4%増)、積極的な開発投資により営業利益は63,954千円(前年同四半期比19.8%減)、経常利益は64,219千円(前年同四半期比19.8%減)、四半期純利益は43,240千円(前年同四半期比14.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比10.4%増となった一方、積極的な開発投資により営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少している。 - FY2016増収・営業増益だが最終減益有価証券報告書
「当事業年度における売上高は1,375,608千円(前年同期比11.2%増)、営業利益は331,989千円(前年同期比8.7%増)となりました。…しかし、自己新株予約権の消却が特別損失として発生したため、当期純利益は176,848千円(前年同期比1.6%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、自己新株予約権消却損により当期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期累計期間における売上高は991,199千円(前年同四半期比13.6%増)、営業利益は229,588千円(前年同四半期比8.3%増)、経常利益は231,362千円(前年同四半期比16.7%増)、四半期純利益は127,938千円(前年同四半期比9.3%増)となりました。」
第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「このような状況下のもと、当第2四半期累計期間における売上高は654,660千円(前年同四半期比14.9%増)、営業利益は154,153千円(前年同四半期比8.8%増)、経常利益は156,157千円(前年同四半期比22.1%増)、四半期純利益は97,647千円(前年同四半期比26.7%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回ったと記載している。