利益剰余金からの配当実施
FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において配当金の支払いがないことを継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度の期末配当金につきましては、財務基盤の安定を最優先とすべきとの判断から、配当を見送ることとしました。」
無配を継続し、財務基盤の安定を優先する配当状況を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、当連結会計年度の期末配当金につきましては、財務基盤の安定を最優先とすべきとの判断から、配当を見送ることとしました。」
前期に続き当期も無配とし、財務基盤の安定を優先する配当状況を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いがないことを継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年2月14日 取締役会 普通株式 55,683 6.50 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金」
2021年12月期の1株当たり6.50円の配当を、利益剰余金を原資として支払った事実を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年2月14日 取締役会 普通株式 55,683 6.50 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金」
2021年12月期について、利益剰余金を原資とする1株当たり6.50円の配当を2022年3月24日に支払った事実を記載している。 - FY20211株当たり配当額の増加有価証券報告書
「2022年2月14日 取締役会決議 55,683 6.50」
2021年12月期の配当は1株当たり6.50円となり、前期の6.00円から増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年2月12日 取締役会 普通株式 51,371 6.00 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」
2020年12月期に係る1株当たり6円の配当を利益剰余金から支払った事実を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年2月12日 取締役会 普通株式 51,371 6.00 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」
2020年12月期の利益剰余金を原資とする1株当たり6円の配当が、2021年3月25日に支払われた事実を記載している。 - FY20201株当たり配当額の増加有価証券報告書
「2021年2月12日 取締役会決議 51,371 6.0」
2019年12月期の1株当たり5.5円から、2020年12月期は1株当たり6.0円の配当を決議した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 37,296 5.5 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月期に係る1株当たり5.5円の配当を利益剰余金から支払った事実を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 37,296 5.5 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月期に係る1株当たり5.5円の配当を、利益剰余金を原資として支払った事実を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 37,296 5.5 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月期に係る1株当たり5.5円の配当が、利益剰余金を原資として2020年3月26日に支払われた。 - FY2019無配から1株5.5円配当へ有価証券報告書
「2020年2月14日 取締役会決議 37,296 5.5」
前事業年度の無配から、当事業年度は利益剰余金を原資として1株当たり5.5円の配当を実施することを決議した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いがないことを継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いがないことを記載している。 - FY2018当事業年度無配有価証券報告書
「しかしながら、当事業年度におきましては増収を達成するものの、期末配当につきましては無配とさせていただきます。株主の皆様には深くお詫び申し上げますとともに、可能な限り早期に復配できるよう努めてまいる所存であります。」
前事業年度の1株当たり5.5円の配当実施から、当事業年度は無配となり、早期復配に努める方針を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 37,224 5.5 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」
平成29年12月期に係る普通株式配当として、1株当たり5.5円を利益剰余金から支払った事実を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月28日 定時株主総会 普通株式 37,224 5.5 平成29年12月31日 平成30年3月29日 利益剰余金」
平成29年12月期に係る普通株式配当として、1株当たり5.5円を利益剰余金から支払った事実を記載している。 - FY20171株当たり配当額の減少有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通配当5.5円としております。」
1株当たり配当額は、前事業年度の普通配当・記念配当合計8円から、当事業年度は普通配当5.5円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 53,987 8.00 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当支払いを連結注記で再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 53,987 8.00 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」
平成28年12月期に係る普通株式配当として、1株当たり8円を利益剰余金から支払った事実を記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、普通配当4円と東証一部へ上場したことを記念した記念配当4円を加えた8円としております。」
普通配当と記念配当を合わせた1株当たり8円の配当実施を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 32,966 千円 20.00 平成27年12月31日 平成28年3月31日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする普通株式への配当実施を、株主資本等関係の注記で再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「普通株式 32,966 千円 20.00 平成27年12月31日 平成28年3月31日 利益剰余金」
平成28年3月31日に、利益剰余金を原資として普通株式への配当を実施している。