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コラボス(3908)・リスク再掲

システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合

FY2017に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「今後、当社サービス運用上に支障をきたすベンダーや開発言語の開発元等による潜在的かつ致命的な不具合が発覚し、当社が適切に解決できなかった場合、サービス提供に支障が発生する可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    システム不具合およびベンダー・開発元に起因する潜在的な致命的不具合のリスクを継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後、当社サービス運用上に支障をきたすベンダーや開発言語の開発元等による潜在的かつ致命的な不具合が発覚し、当社が適切に解決できなかった場合、サービス提供に支障が発生する可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    システム不具合およびベンダー・開発元に起因する潜在的な致命的不具合のリスクを継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、当社サービス運用上に支障をきたすベンダーや開発言語の開発元等による潜在的かつ致命的な不具合が発覚し、当社が適切に解決できなかった場合、サービス提供に支障が発生する可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    システム不具合およびベンダー・開発元に起因する潜在的な致命的不具合のリスクを継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後、当社サービス運用上に支障をきたすベンダーや開発言語の開発元等による潜在的かつ致命的な不具合が発覚し、当社が適切に解決できなかった場合、サービス提供に支障が発生する可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    システム不具合およびベンダー・開発元に起因する潜在的な致命的不具合のリスクを継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「予期せぬシステム不具合が発生する可能性があります。」

    システム不具合およびベンダー・開発言語の開発元による潜在的不具合のリスクを継続して開示している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム不具合・ベンダーや開発元の潜在的不具合について、リスク開示上の新たな発生・重要な変更はないと記載されている。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は開発、保守及び運用体制の充実を図り、システム不具合の発生を未然に防ぐ体制の構築に努めておりますが、一般的に、高度なシステムにおいて、大小はあるものの、欠陥発生を完全に解消することは不可能であると言われており、予期せぬシステム不具合が発生する可能性があります。今後、当社サービス運用上に支障をきたす、ベンダーや開発言語の開発元等による潜在的、かつ致命的な不具合が発覚し、当社が適切に解決できなかった場合、サービス提供に支障が発生する可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高度なシステムの欠陥や、ベンダー・開発言語の開発元に起因する致命的不具合が発生する可能性を初めて独立したリスクとして開示している。
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