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コラボス(3908)・事実達成

本社移転に伴う資産除去債務の計上

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022 – FY2023-Q22022: 320222023: 12023
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「資産除去債務 41,501 -」

    本社移転に伴い前事業年度末に41,501千円計上されていた資産除去債務が、当第3四半期会計期間末には残高ゼロとなり、履行が財務諸表に反映された。
  2. FY2023-Q2資産除去債務の履行有価証券報告書

    「資産除去債務の履行による支出 △ 39,600」

    本社移転に伴い計上されていた資産除去債務について、当第2四半期累計期間に39,600千円の履行支出を計上した。
  3. FY2023-Q1本社移転に伴う見積り変更有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、本社を移転することに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務に係る資産除去債務について、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。」

    本社移転に伴い、利用不能となる固定資産の耐用年数を短縮し、原状回復費用に係る資産除去債務の見積りを変更した。これにより営業利益・経常利益・税引前四半期純利益は3,688千円減少した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当事業年度において、本社を移転することを決議したことに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務に係る資産除去債務について、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。」

    本社移転決議に伴い、固定資産の耐用年数を短縮し、原状回復義務に係る資産除去債務41,501千円を計上した。
一緒に動いた変遷

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報道
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