コラボス(3908)・事実達成
関連会社への持分法適用と投資利益
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2025。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法適用関連会社の投資利益開示と売却による消滅1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「関係会社株式売却益64,671千円は、関連会社である株式会社ギークフィードの全株式を売却したことによるものであります。」
株式会社ギークフィードの全株式を2024年9月30日付で売却し、64,671千円の売却益を計上した。関連会社および持分法投資はなくなった。 - FY2025-H1関連会社株式の売却・持分法終了有価証券報告書
「関係会社株式売却益64,671千円を特別利益として計上したことにより、中間純利益は、65,058千円(前年同期は中間純損失41,331千円)となりました。」
関係会社株式を売却し、64,671千円の売却益を計上した。当中間会計期間は関連会社を有していないため、持分法投資利益の記載もなくなった。 - FY2024通期持分法投資利益の確定有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益の金額 16,019千円」
FY2024の持分法を適用した場合の投資利益は16,019千円となった。関連会社株式14,111千円に対し、持分法適用後の投資額は50,801千円と開示されている。 - FY2024-Q3持分法投資利益の増加有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益の金額 37,360千円」
持分法を適用した場合の投資利益は37,360千円となり、FY2024-Q2の17,540千円から増加した。関連会社に対する投資の金額は14,111千円、持分法を適用した場合の投資の金額は72,141千円となっている。 - FY2024-Q2持分法投資利益の増加有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益の金額 17,540千円」
持分法を適用した場合の投資利益は17,540千円となり、FY2024-Q1の17,092千円から増加した。関連会社に対する投資の金額は14,111千円、持分法を適用した場合の投資の金額は52,322千円である。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る持分法を適用した場合の投資利益の金額 17,092千円」
当第1四半期累計期間に、持分法を適用した場合の投資利益17,092千円を開示した。関連会社に対する投資の金額は14,111千円、持分法を適用した場合の投資の金額は51,873千円である。