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コラボス(3908)・施策再定義

年1回の3,000円相当カタログギフトによる株主優待

FY2018に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – 2026-05-082018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
QUOカード・商品カタログ選択型の株主優待13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年3月期より「株主優待制度」を導入いたしました。毎年3月末日現在の当社株主名簿に記載または記録された株主様のうち、当社株式1,000株(10単元)以上を継続して1年以上保有されている株主様を対象として、15,000円分の選べる「デジタルギフト®」を贈呈いたします。」

    過去の3,000円相当カタログギフト制度とは異なり、1,000株以上を1年以上保有する株主に15,000円分のデジタルギフトを贈呈する制度へ変更・再導入した。
  2. FY2020削除有価証券報告書

    「株主に対する特典 該当事項はありません。」

    前年度まで開示していた一律3,000円相当のカタログギフトによる株主優待について、2020年3月期の株主に対する特典欄では「該当事項はありません」と記載され、従来の制度の記載がなくなった。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「一律3,000円相当のカタログギフトを年1回贈呈いたします。」

    毎年3月31日現在で1単元以上を保有する株主を対象とする、年1回・3,000円相当の株主優待制度を継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株主優待関連費用の増加、本社機能の増強に伴う家賃の増加、リスティング広告運用等に伴う広告費の増加により、人件費以外の経費は235,713千円(同12.4%増)となりました。」

    年1回の株主優待制度に関連する費用の増加が、引き続き販売費及び一般管理費の増加要因として現れている。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株主優待関連費用の増加」

    年1回の株主優待制度に関連する費用が当第2四半期累計期間の販売費及び一般管理費の増加要因として現れている。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「一律3,000円相当のカタログギフトを年1回贈呈いたします。」

    毎年3月31日現在で1単元以上を保有する株主を対象に、年1回の株主優待制度を新たに開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コラボスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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