Komori
コラボス(3908)・事実再掲

コールセンター機能のクラウド・月額課金提供

FY2016に初出。24回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 020242025: 22025
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クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービス事業を中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「企業とユーザーとのコミュニケーションデータをシームレスにつなげるクラウドサービスを、インターネット網を介して月額料金制で提供しております。」

    コールセンター・マーケティング関連のクラウドサービスを、インターネット経由の月額料金制で提供する事業モデルを継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「企業とユーザーとのコミュニケーションデータをシームレスにつなげるクラウドサービスを、インターネット網を介して月額料金制で提供しております。」

    コールセンター関連システムやマーケティングシステムを、クラウド型・月額料金制で提供する事業モデルを継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービス事業を中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「IP(※1)電話交換機システムや顧客情報管理システム等のコールセンターに必要なシステムを開発し、クラウドサービスとしてインターネット網を介して月額料金制で提供しております。」

    コールセンター向けシステムをクラウド型・月額料金制で提供する事業モデルを継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービス事業を中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービス事業を中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービス事業を中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービス事業を中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービスを中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    コールセンター向けクラウドサービスを中心とする事業内容について、重要な変更がないことを再確認している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    コールセンター向けクラウドサービスを中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    コールセンター向けクラウドサービスを中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「クラウドサービスとして、インターネット等のネットワークを利用し、IP(※1)電話交換機システムや顧客情報管理システム等のコールセンターにおいて必要とされる機能を月額料金制で提供しております。」

    4つの主要サービスをクラウド型・月額利用課金型で提供する事業モデルを継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社はコールセンター向けに各種クラウドサービスを提供しておりますが、その中でもコールセンターにおいて必要不可欠となる電話系のサービスを中心に売上高を伸ばしました。当社主力商品である@nyplace(IPネットワークを利用した電話交換機機能をクラウドで提供するインバウンド向けのサービス)をはじめ、COLLABOS PHONE(インターネット環境を利用したソフトフォンをベースとした電話交換機機能をクラウドで提供するサービス)においては新規契約獲得等により、契約チャネル数を伸ばしております。また、顧客情報管理系のサービスについては、COLLABOS CRM(コールセンター業務に特化したインバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)において契約期間の満了により契約ID数は減少しておりますが、COLLABOS CRM Outbound Edition(コールセンター業務に特化したアウトバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)を含め、電話系サービスと組み合わせたトータルソリューションの提供により、当社サービス全体の売上高に寄与しております。」

    コールセンター向けクラウドサービス、電話系サービスと顧客情報管理系サービスを組み合わせた提供モデルに重要な変更はない。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    コールセンター向けクラウドサービスを中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「クラウドサービスとして、インターネット等のネットワークを利用し、IP(※1)電話交換機システムや顧客情報管理システム等のコールセンターにおいて必要とされる機能を月額料金制で提供しております。」

    4つの主要サービスをクラウド型・月額利用課金型で提供する事業モデルを継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    コールセンター向けクラウドサービスを中心とする事業内容について、重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    クラウドサービスを中心とする事業内容について、重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更がないことを明示し、クラウドサービスを中心とする事業モデルを再確認している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「お客様相談室や製品問い合わせセンター等のコールセンターを所有する、または設置を検討する企業に対し、クラウドサービスとして、インターネット等のネットワークを利用し、IP電話交換機システムや顧客情報管理システム等のコールセンターにおいて必要とされる機能を月額料金制で提供しております。」

    主要4サービスをクラウド型・月額利用課金型で提供する事業モデルを継続している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社はコールセンター向けにクラウドサービスを提供しておりますが、その中でも主力商品である@nyplace(IPネットワークを利用した電話交換機機能をクラウドで提供するインバウンド向けのサービス)を中心に売上高は順調に推移しており、COLLABOS PHONE、COLLABOS CRM、COLLABOS CRM Outbound Edition等のユーザビリティの高い商品もそれぞれ順調に推移しました。」

    コールセンター向けクラウドサービスと主要商品群の提供を継続しており、事業モデルに実質的な変更はない。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社はコールセンター向けにクラウドサービスを提供しておりますが、その中でも主力商品である@nyplace(IPネットワークを利用した電話交換機機能をクラウドで提供するインバウンド向けのサービス)を中心に売上高は順調に推移しており、COLLABOS PHONE(インターネット環境を利用したソフトフォンをベースとした電話交換機機能をクラウドで提供するサービス)について一時的な契約チャネル数(同時回線接続数)の減少はあるものの、COLLABOS CRM(コールセンター業務に特化したインバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)、COLLABOS CRM Outbound Edition(コールセンター業務に特化したアウトバウンド向け顧客管理システムをクラウドで提供するサービス)等のユーザビリティの高い商品もそれぞれ順調に推移した結果、第2四半期累計期間で売上高は865,263千円(前年同四半期比11.9%増)となりました。」

    コールセンター向けクラウドサービスと主要商品群の提供を継続している。事業内容について重要な変更はないとされ、提供モデルは実質的に再確認された。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、お客様相談室や製品問い合わせセンター等のコールセンターを所有する、または設置を検討する企業に対し、クラウドサービスとして、インターネット等のネットワークを利用し、IP電話交換機システムや顧客情報管理システム等のコールセンターにおいて必要とされる機能を月額料金制で提供しております。」

    大規模な個別設備投資を不要にし、導入コストと導入期間を抑えるクラウド型・月額料金制の事業モデルである。
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