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コラボス(3908)・リスク再掲

個人情報・企業情報の漏えい

FY2017に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「しかしながら、情報機器の誤作動や操作ミス等により個人情報や企業情報が漏洩し、損害賠償責任の負担、社会的信用の失墜等が発生した場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報機器の誤作動・操作ミス等による個人情報・企業情報漏えいリスクを継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「しかしながら、情報機器の誤作動や操作ミス等により個人情報や企業情報が漏洩し、損害賠償責任の負担、社会的信用の失墜等が発生した場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報機器の誤作動・操作ミス等による個人情報・企業情報漏えいリスクを継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、情報機器の誤作動や操作ミス等により個人情報や企業情報が漏洩し、損害賠償責任の負担、社会的信用の失墜等が発生した場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報機器の誤作動・操作ミス等による個人情報・企業情報漏えいリスクを継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「情報機器の誤作動や操作ミス等により個人情報や企業情報が漏洩した場合、損害賠償責任の負担、当社の社会的信用の失墜等が考えられ、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報機器の誤作動・操作ミス等による個人情報・企業情報漏えいリスクを継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    個人情報・企業情報の漏えいについて、リスク開示上の新たな発生・重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、これらの施策にもかかわらず、情報機器の誤作動や操作ミス等により個人情報や企業情報が漏洩した場合、損害賠償責任の負担、当社の社会的信用の失墜等が考えられ、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    既存の情報保護方針とは別に、情報機器の誤作動・操作ミス等による情報漏えいの発生可能性と影響をリスクとして明示している。
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