企業買収・資本参加・業務提携の効果未達
FY2017に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、経営の効率化と競争力強化のため、企業買収及び資本参加を含む投資、他社との業務提携等により、事業の拡大を行うことがあります。新しい製品やサービスを提供するにはこのような経営戦略が不可欠となりますが、活動が円滑に進まなかった場合、あるいは当初期待したとおりの効果が得られなかった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
買収、資本参加、業務提携を成長手段とする一方、効果未達や関係維持困難のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「活動が円滑に進まなかった場合、あるいは当初期待したとおりの効果が得られなかった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
企業買収、資本参加および業務提携の効果未達や関係維持困難のリスクを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業買収及び資本参加を含む投資、他社との業務提携等による事業の拡大を行うことがあります。」
買収、資本参加、業務提携を成長手段とする一方、効果未達や関係維持困難のリスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
企業買収・資本参加・業務提携の効果未達について、リスク開示上の新たな発生・重要な変更はないと記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、経営の効率化と競争力強化のため、企業買収及び資本参加を含む投資、他社との業務提携等による事業の拡大を行うことがあります。新しい製品やサービスを提供するにはこのような経営戦略が不可欠となりますが、活動が円滑に進まない、あるいは当初期待したとおりの効果が得られなかった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
買収、資本参加、業務提携を成長手段とする一方、活動の不調や期待効果未達、相手先の戦略変更をリスクとしている。