Avaya製品の調達・ベンダー依存
FY2016に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また「@nyplace」は、AVAYA社製IP電話交換機システムを使用しております。当社は、AVAYA社の日本法人である日本アバイア㈱の代理店を通じて、AVAYA社製IP電話交換機システム、周辺機器及び備品を調達しております。」
@nyplaceのAVAYA製品への依存と、日本法人の代理店を通じた調達経路を継続して開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また「@nyplace」は、AVAYA社製IP電話交換機システムを使用しております。当社は、AVAYA社の日本法人である日本アバイア㈱の代理店を通じて、AVAYA社製IP電話交換機システム、周辺機器及び備品を調達しております。」
@nyplaceのAVAYA製品への依存と、日本法人の代理店経由の調達経路を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また「@nyplace」は、Avaya社製IP電話交換機システムを使用しております。当社は、Avaya社の日本法人である日本アバイア㈱の代理店を通じて、Avaya社製IP電話交換機システム、周辺機器及び備品を調達しております。」
@nyplaceのAvaya製品への依存と、日本法人の代理店を通じた調達経路を継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また「@nyplace」は、Avaya社製IP電話交換機システムを使用しております。当社は、Avaya社の日本法人である日本アバイア㈱の代理店を通じて、Avaya社製IP電話交換機システム、周辺機器及び備品を調達しております。」
@nyplaceのAvaya製品・日本法人代理店経由の調達への依存と、調達困難リスクを継続して開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2019調達経路の具体化有価証券報告書
「また@nyplaceは、Avaya Inc.のIP電話交換機システムを使用しております。当社は、Avaya Inc.の日本法人である日本アバイア㈱の代理店を通じて、Avaya Inc.のIP電話交換機システム、周辺機器及び備品を調達しております。」
Avaya製品への依存リスクを継続しつつ、日本法人の代理店を通じてシステム、周辺機器、備品を調達していることを具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また@nyplaceは、Avaya Inc.のIP電話交換機システムを使用しております。」
@nyplaceのAvaya製品への依存と、Avayaの日本市場撤退等による調達困難リスクを継続して開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、リスク開示上の新たな発生・重要な変更はないと記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また@nyplaceは、Avaya Inc.のIP電話交換機システムを使用しております。今後、何らかの理由によりAvaya Inc.が日本市場から事業撤退する等、予期せぬ事象が発生し、製品の調達が困難になった場合、@nyplaceの継続的なサービス提供に支障が発生する可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
@nyplaceのAvaya製品への依存と、同社の撤退等による調達困難リスクを継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
Avaya製品の調達・ベンダー依存について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更はないと記載され、Avaya製品の調達・ベンダー依存に関する既存のリスク開示も変更されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「また@nyplaceは、Avaya Inc.のIP電話交換機システムを使用しております。今後、何らかの理由によりAvaya Inc.が日本市場から事業撤退する等、予期せぬ事象が発生し、製品の調達が困難になった場合、@nyplaceの継続的なサービス提供に支障が発生する可能性があり、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
主力サービスの基盤が特定ベンダー製品に依存しており、撤退等による調達困難をリスクとしている。