コラボス(3908)・事実再掲
関係会社株式評価損の計上
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、四半期純利益につきましては、第1四半期会計期間において、非連結子会社の株式会社シーズファクトリーに関する関係会社株式評価損及び関係会社債権放棄損を特別損失に計上したことにより、51,361千円(同24.1%減)となりました。」
シーズファクトリーに関する関係会社株式評価損1,395千円および関係会社債権放棄損2,396千円の計上を、累計期間の純利益減少要因として再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社の非連結子会社であります株式会社シーズファクトリーに関する関係会社株式評価損及び関係会社債権放棄損を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は9,729千円(同76.5%減)となりました。」
シーズファクトリーに関する関係会社株式評価損・債権放棄損の計上を、当第1四半期に発生した業績要因として再確認している。 - FY2021-Q1評価損・債権放棄損の計上有価証券報告書
「また、当社の非連結子会社であります株式会社シーズファクトリーに関する関係会社株式評価損及び関係会社債権放棄損を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は9,729千円(同76.5%減)となりました。」
シーズファクトリーについて、関係会社株式評価損1,395千円および関係会社債権放棄損2,396千円を計上した。 - FY2020通期評価損額の確定有価証券報告書
「関係会社株式について39,825千円の減損処理を行っております。」
関係会社株式評価損について、四半期開示で示された35,050千円から、2020年3月期通期では39,825千円の減損処理額として確定・開示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、第2四半期会計期間において、関係会社株式評価損を特別損失として計上したことにより、四半期純利益は67,667千円(同49.6%減)となりました。」
第2四半期に計上した関係会社株式評価損35,050千円と、それに伴う四半期純利益の前年同期比49.6%減を第3四半期累計の業績要因として再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において、関係会社株式評価損を特別損失として計上したことにより、四半期純利益は44,133千円(同50.8%減)となりました。」
関係会社株式評価損35,050千円を特別損失として計上し、四半期純利益が前年同期比50.8%減となったことを開示している。