データセンター・ネットワークの障害および大規模災害
FY2016に初出。21回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにも関わらず、2011年3月に発生した東日本大震災のような想定を超える大規模な地震等により本社及びデータセンター設備が致命的に損壊し、電力供給の停止等の予測不能な事態が起こった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
設備・ネットワーク管理、復旧テスト等の対策を講じつつ、大規模災害や電力停止による事業継続リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにも関わらず、2011年3月に発生した東日本大震災のような想定を超える大規模な地震等により本社及びデータセンター設備が致命的に損壊し、電力供給の停止等の予測不能な事態が起こった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
設備・ネットワーク管理、復旧テスト等の対策を講じつつ、想定を超える災害や電力停止による事業継続リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにも関わらず、2011年3月に発生した東日本大震災のような想定を超える大規模な地震等により本社及びデータセンター設備が致命的に損壊し、電力供給の停止等の予測不能な事態が起こった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
設備・ネットワーク管理、復旧テスト等の対策を講じつつ、想定を超える災害や電力停止による事業継続リスクを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たな発生または重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2019顧客対応遅延リスクの追加有価証券報告書
「また、インフラ麻痺等によるクライアント対応の遅延等当社のサービス体制に大きな支障が発生した場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
首都圏集中・大規模災害による事業継続リスクに加え、インフラ麻痺に伴うクライアント対応遅延を影響経路として明示した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成23年3月に発生した東日本大震災のような想定を超える大規模な地震等により本社及びデータセンター設備が致命的に損壊し、電力供給の停止等の予測不能な事態が起こった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
設備・ネットワーク管理、復旧テスト等の対策を講じつつ、大規模災害・電力停止による事業継続リスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たなリスク発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、リスク開示上の新たな発生・重要な変更はないと記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにも関わらず、平成23年3月に発生した東日本大震災のような想定を超える大規模な地震等により本社及びデータセンター設備が致命的に損壊し、電力供給の停止等の予測不能な事態が起こった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
設備・ネットワーク管理、復旧テスト等の対策を講じつつ、想定を超える災害・電力停止による事業継続リスクを継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
データセンター・ネットワーク障害および大規模災害について、新たな発生または重要な変更はないと記載されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載された「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
事業等のリスクについて新たな発生または重要な変更はないと記載され、データセンター・ネットワーク障害および大規模災害に関する既存のリスク開示も変更されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、上記の取り組みにも関わらず、平成23年3月に発生した東日本大震災のような想定を超える大規模な地震等により本社及びデータセンター設備が致命的に損壊し、電力供給の停止等の予測不能な事態が起こった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
設備・ネットワーク管理、復旧テスト、リスク管理体制を整備している一方、想定を超える災害や電力停止による事業継続リスクを開示している。