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コラボス(3908)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019達成FY2022-Q12019: 120192020: 020202021: 120212022: 1
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、従来の会計処理と比較して、当第3四半期累計期間の売上高が5,519千円、売上原価が5,519千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。」

    2022年3月期首からの収益認識会計基準の適用を継続し、当第3四半期累計期間では売上高・売上原価が各5,519千円減少したが、利益への影響はないとしている。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、従来の会計処理と比較して、当第1四半期累計期間の売上高が1,251千円、売上原価が1,251千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    従来示していた2022年3月期の期首からの適用予定どおり、収益認識に関する会計基準等を2021年4月1日から適用した。代理人に該当する取引は純額表示となり、売上高・売上原価は各1,251千円減少したが、各利益への影響はない。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等について、2022年3月期の期首から適用する方針を初めて開示している。財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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