コラボス(3908)・事実主要販売先の10%未満化
主要販売先KDDIの売上高10%超
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NTTグループ等特定通信事業者への売上依存8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026主要販売先の10%未満化有価証券報告書
「当事業年度 該当事項はありません。」
当事業年度は売上高の10%以上を占める主要販売先がなく、特定販売先への集中は前年度より数値上低下した。 - FY2025主要販売先の10%未満化有価証券報告書
「当事業年度 該当事項はありません。」
主要販売先として10%超の相手先はなく、カスタマーリレーションテレマーケティング向け売上高も148,778千円、7.80%へ低下した。FY2024の12.85%から大口販売先への集中度が数値上低下している。 - FY2025-H1大口顧客の業務縮小による売上減有価証券報告書
「主にテレマーケティングやBPO事業者における特定の大口顧客の業務縮小等の影響により、「@nyplace」等の現有サービスにおいては売上高が減少いたしました。」
特定の大口顧客の業務縮小が現有サービスの売上減少要因として示された。本文では当該顧客名は特定されていない。 - FY2024主要販売先への集中度低下有価証券報告書
「㈱カスタマーリレーションテレマーケティング 347,236 14.78 276,723 12.85」
カスタマーリレーションテレマーケティング向け売上高は347,236千円・14.78%から276,723千円・12.85%へ減少し、主要販売先への売上集中度は数値上低下した。 - FY2023主要販売先への集中度上昇有価証券報告書
「㈱カスタマーリレーションテレマーケティング 347,236 14.78」
カスタマーリレーションテレマーケティング向け売上高は前年度の298,031千円・12.58%から347,236千円・14.78%へ増加し、主要販売先への売上集中度が上昇した。 - FY2022主要販売先の交代・集中先変更有価証券報告書
「㈱カスタマーリレーションテレマーケティング 298,031 12.58」
FY2022はカスタマーリレーションテレマーケティング向け売上高298,031千円、総販売実績の12.58%を開示した。FY2021まで10%超だったKDDI向けは、売掛金残高14,291千円として記載されているが、主要販売先の開示対象ではなくなった。 - FY2021主要販売先の10%未満化有価証券報告書
「外部クライアントへの売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。」
KDDI向け売上高は173,813千円、総販売実績に対する割合は8.27%となり、前年度の10.85%から10%未満へ低下した。 - FY2020販売額・割合の増加有価証券報告書
「KDDI㈱ 219,121 10.85」
KDDI向け売上高は前年度の213,352千円から219,121千円へ増加し、総販売実績に対する割合も10.84%から10.85%となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「KDDI㈱ 213,352 10.84」
FY2019の主要な相手先別販売実績で、KDDI向け売上高213,352千円、総販売実績に対する割合10.84%が初めて10%超の顧客別数値として開示されている。