コラボス(3908)・施策再掲
会計監査人のEY新日本からアークへの交代
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの767件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「会計監査人については、アーク有限責任監査法人を選任しております。」
EY新日本から交代したアーク有限責任監査法人による会計監査を継続している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第1四半期累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、アーク有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第21期事業年度 EY新日本有限責任監査法人 第22期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 アーク有限責任監査法人」
FY2022に開示した監査法人交代が実施され、第22期第1四半期の四半期財務諸表はアーク有限責任監査法人のレビューを受けている。 - FY2022初出有価証券報告書
「現任の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、当社の事業規模に見合った監査対応と監査費用の相当性を比較検討し、監査公認会計士としての専門性、独立性、適切性及び品質管理体制等を総合的に勘案した結果、アーク有限責任監査法人を会計監査人として選任するものであります。」
2022年6月22日付で、任期満了となるEY新日本有限責任監査法人からアーク有限責任監査法人へ会計監査人を交代する方針・選任理由を初めて独立したテーマとして開示している。