コールセンター向けクラウドサービスの業界シェアNo.1
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当第3四半期累計期間におきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型へのシステム移行及び他社から当社への切り替え提案等に注力するとともに、「@nyplace(エニプレイス)」、「COLLABOS PHONE(コラボスフォン)」及び2020年5月12日に公表した中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)に基づく、新サービス「GROWCE(グロウス)」等を中心とした拡販に努めてまいりました。」
オンプレミス型からクラウド型への移行提案、他社からの切り替え提案、主力サービスおよびGROWCEの拡販を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、引き続き2019年にリリースした以下3つのサービスの拡販も推進し、顧客の利便性や多様化のニーズに対応する新サービスや新機能の拡充、価格戦略に基づいた販売力の強化等を積極的に推進し、更なるシェア拡大を実現してまいります。」
新サービス・新機能の拡充と販売力強化を通じて、更なるシェア拡大を目指す方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間におきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型への移行提案に注力し、主力サービスである「@nyplace(エニプレイス)」及び「COLLABOS PHONE(コラボスフォン)」を中心に拡販に努めてまいりました。」
オンプレミス型からクラウド型への移行提案を主要な販売機会とし、主力サービスの拡販を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間におきましては、引き続きオンプレミス型からクラウド型への移行提案に注力し、主力サービスである「@nyplace」及び「COLLABOS PHONE」を中心とした拡販に努めてまいりました。」
オンプレミス型からクラウド型への移行を主要な販売機会とし、主力サービスの拡販を続ける方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「現有サービスにおきましては、引き続きコールセンター関連サービス市場におけるオンプレミス型からクラウド型へのリプレイスによる市場拡大を背景に販路拡大を図るとともに、」
オンプレミス型からクラウド型への移行による市場拡大を背景に、販路拡大を続ける方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社はこの拡大するクラウドサービス型市場シェアを獲得すべく、オンプレミス型市場を主要ターゲットとして、主に電話系サービスを中心に拡販に努めてまいりました。」
クラウドサービス型市場でのシェア獲得に向け、オンプレミス型市場を主要ターゲットとし、電話系サービスを中心に拡販する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社はこの拡大するクラウドサービス型市場シェアを獲得すべく、オンプレミス型市場を主要ターゲットとして、主に電話系サービスを中心に拡販に努めてまいりました。」
拡大するクラウドサービス型市場でのシェア獲得に向け、オンプレミス型市場を主要ターゲットとし、電話系サービスを中心に拡販する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コールセンター向けクラウドサービスプロバイダーのフロントランナーとして、お客様に新たな付加価値を提供することを通して、業界市場シェア拡大を推進することにより、社会へ貢献してまいります。」
業界市場シェア拡大を推進する経営目標を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コールセンター向けクラウドサービスプロバイダーのフロントランナーとして、お客様に新たな付加価値を提供することを通して、業界市場シェア拡大を推進することにより、社会へ貢献してまいります。」
業界市場シェア拡大を目指す経営目標を継続して掲げている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当社は、当社のコアコンピタンスを「クラウド」×「Voice(音声)」×「ブランド(これまでの実績)」とし、「コールセンター向けクラウドサービスプロバイダーのフロントランナーとして、お客様に新たな付加価値を提供することを通して、業界市場シェア拡大を推進することにより、社会へ貢献してまいります。」を経営目標として掲げております。」
従来の市場シェアNo.1の「堅持」から、業界市場シェアの「拡大を推進」する表現に変化しており、目標の方向性がより拡大的になっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「コールセンター向けクラウドサービスプロバイダーのフロントランナーとして、お客様に新たな付加価値を提供することを通して、業界市場シェアNo.1を堅持していくことで、社会へ貢献してまいります。」
業界のフロントランナーとして、付加価値の提供を通じて市場シェアNo.1を維持することを経営目標として掲げている。