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決算説明資料3908コラボス情報通信・サービスその他

2023年3月期 第2四半期 決算補足説明資料

2023年3月期第2四半期は、コロナ関連案件の終了などで減収となり、先行投資や本社移転費用などの影響で営業利益・純利益も減少した。通期業績予想は、売上高は予想どおり、利益は先行投資を織り込んで据え置かれた。

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規模
-13
営業利益・百万円(前年同期の60百万円から47百万円)
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,169百万円-0.4%
営業利益47百万円-21.2%
経常利益47百万円-26.5%
純利益27百万円-36.8%
販管費415百万円
通期業績予想
売上高
2,440百万円
営業利益
61百万円
経常利益
59百万円
当期純利益
38百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.9%
営業利益78.2%
経常利益81.2%
当期純利益71.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は予想通りになる見込み。利益は据え置き。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
@nyplace-8百万円
COLLABOS PHONE3百万円
COLLABOS CRM関連-8百万円
その他9百万円
合計-4百万円
売上原価
@nyplace-2百万円
COLLABOS PHONE-20百万円
COLLABOS CRM関連1百万円
その他(GROWCE償却含む)28百万円
合計7百万円
販管費
人件費1百万円
人件費以外0百万円
合計0百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 新型コロナウイルス感染症の影響が一定程度残ること
  • 大規模な営業活動の制限は発生しないこと
新しい施策
  • 株式会社サポータスとの販売パートナー契約締結
  • COLLABOS PHONEとZOHO CRMのシステム連携開始
  • COLLABOS PHONEとSMSコネクトのシステム連携開始
  • FAQシステムの新バージョンを2023年夏にリリース予定
  • 統合型CRMマーケティングシステムの新バージョンを2022年12月にリリース予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 期間平均契約数(COLLABOS PHONE・席)7,717席
    前年同期比-74席
  • 契約チャンネル数(COLLABOS PHONE)3,640ch
    前年同期比+406ch
  • 期間平均契約数(CRM・ID)2,283ID
    前年同期比-205ID
  • 契約ID数(CRM)615ID
    前年同期比-265ID
  • 導入拠点数960拠点
  • 稼働席数11,000席以上
セグメント別実績
IP電話交換機(PBX/CTI)関連
売上高790百万円
前年同期比-1.0%
顧客情報管理(CRM)関連
売上高72百万円
前年同期比-6.2%
業務効率化サービス
売上高46百万円
前年同期比+24.9%
COLLABOS PHONE
売上高241百万円
前年同期比+1.3%
COLLABOS CRM関連
売上高17百万円
前年同期比-18.4%
中期経営計画の目標
2023年3月期売上高目標
2,800百万円
戦略②のリリース目途2023年夏頃
市場規模・シェア
市場規模
2019年度699,970
2020年度772,000
2021年度834,700
2022年度896,700
2023年度予測964,300
2024年度予測1,045,900
2025年度予測1,138,800
2026年度予測1,242,700
店舗数・拠点数
導入実績:約960拠点。期中の出退店数は非開示。
従業員数
93名
基準日2022年3月31日
期中の増減・採用計画人材採用等のコストを先行投資として見込むが、人数・採用数は非開示
設備投資額
290百万円2023年3月期通期見通し、開発費等の投資額
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高1,169百万円(前年比 -0.4%)
営業利益47百万円(前年比 -21.2%)
経常利益47百万円(前年比 -26.5%)
純利益27百万円(前年比 -36.8%)
販管費415百万円
通期業績予想売上高 2,440百万円 / 営業利益 61百万円 / 経常利益 59百万円 / 当期純利益 38百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.9% / 営業利益 78.2% / 経常利益 81.2% / 当期純利益 71.5%
計画に対する自己評価売上高は予想通りになる見込み。利益は据え置き。
セグメント別実績IP電話交換機(PBX/CTI)関連 売上高 790百万円 / yoy_pct -1百万円 / 顧客情報管理(CRM)関連 売上高 72百万円 / yoy_pct -6.2百万円 / 業務効率化サービス 売上高 46百万円 / yoy_pct 24.9百万円 / COLLABOS PHONE 売上高 241百万円 / yoy_pct 1.3百万円 / COLLABOS CRM関連 売上高 17百万円 / yoy_pct -18.4百万円
増減要因の内訳売上高 @nyplace -8百万円 / COLLABOS PHONE 3百万円 / COLLABOS CRM関連 -8百万円 / その他 9百万円 / 合計 -4百万円 / 売上原価 @nyplace -2百万円 / COLLABOS PHONE -20百万円 / COLLABOS CRM関連 1百万円 / その他(GROWCE償却含む) 28百万円 / 合計 7百万円 / 販管費 人件費 1百万円 / 人件費以外 0百万円 / 合計 0百万円
主要KPI期間平均契約数(COLLABOS PHONE・席) 7,717席、契約チャンネル数(COLLABOS PHONE) 3,640ch、期間平均契約数(CRM・ID) 2,283ID、契約ID数(CRM) 615ID、導入拠点数 960拠点、稼働席数 11,000席以上
店舗数・拠点数導入実績:約960拠点。期中の出退店数は非開示。
従業員数93名
業績見通しの前提新型コロナウイルス感染症の影響が一定程度残ること、大規模な営業活動の制限は発生しないこと
中期経営計画の目標2023年3月期売上高目標 2,800百万円 / 戦略②のリリース目途 2023年夏頃
設備投資額290百万円(2023年3月期通期見通し、開発費等の投資額)
市場規模・シェア市場規模 2019年度 699,970 / 2020年度 772,000 / 2021年度 834,700 / 2022年度 896,700 / 2023年度予測 964,300 / 2024年度予測 1,045,900 / 2025年度予測 1,138,800 / 2026年度予測 1,242,700
新しい施策株式会社サポータスとの販売パートナー契約締結、COLLABOS PHONEとZOHO CRMのシステム連携開始、COLLABOS PHONEとSMSコネクトのシステム連携開始、FAQシステムの新バージョンを2023年夏にリリース予定、統合型CRMマーケティングシステムの新バージョンを2022年12月にリリース予定
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は新型コロナウイルス関連案件の終了等により減少した。営業利益は、本社移転費用、中期経営計画に基づく先行投資、新サービス「GROWCE」のソフトウェア償却費、人件費などの増加により減少した。経常利益は助成金収入・違約金収入の縮小、純利益は本社移転に伴う重複家賃等の特別損失が理由とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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