シリコンスタジオ(3907)・事実悪化
市場販売目的ソフトウェアの評価損計上
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア減損損失の計上5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
シリコンスタジオがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「なお、市場販売目的であるソフトウェア資産について回収可能性を検討し、将来の見込み等を勘案した結果、ソフトウエア評価損84百万円を特別損失として計上しております。」
市場販売目的ソフトウェアについて、FY2022-Q2の35百万円に続き、当第3四半期累計期間に84百万円の評価損を計上した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、市場販売目的であるソフトウエア資産について回収可能性を検討し、将来の見込み等を勘案した結果、ソフトウエア評価損35百万円を特別損失として計上しております。」
市場販売目的のソフトウェア資産について回収可能性を検討した結果、35百万円の評価損を特別損失として計上した。