シリコンスタジオ(3907)・事実繰延税金資産の回収可能性見直しによる税負担
繰延税金資産56百万円の取崩し
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延税金資産取崩しによる法人税等調整額の一過性費用53社が書いているテーマ・逆風53社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020繰延税金資産の回収可能性見直しによる税負担有価証券報告書
「これは主に、特別損失として賃借している事務所の一部を2020年10月に解約することとし、解約の決定に伴い、減損損失33百万円を計上したことと、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、法人税等調整額21百万円を計上したことによるものであります。」
四半期時点の繰延税金資産56百万円取崩しに続き、通期では回収可能性の検討に基づく法人税等調整額21百万円を計上した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当期の業績進捗を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を56百万円取崩し、同額を法人税等調整額に計上いたしました。」
業績進捗を踏まえた回収可能性の検討結果として、繰延税金資産56百万円を取り崩し、法人税等調整額に計上した。