シリコンスタジオ(3907)・リスク削除
Apple・Google等プラットフォーマーの料率・戦略変更
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要アプリ配信プラットフォームへの依存61社が書いているテーマ・逆風62社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書前年度まで記載されていたApple、Google等のプラットフォーマーによる料率・戦略変更の個別リスクは、当年のリスク記載では明示されていない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「今後、プラットフォーマーにおいて、その業績動向等によって、システム利用料等の料率変更や事業戦略の大幅な転換等が行われる可能性があります。」
Apple、Google等プラットフォーマーの料率・戦略変更リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、プラットフォーマーにおいて、その業績動向等によって、システム利用料等の料率変更や事業戦略の大幅な転換等が行われる可能性があります。」
Apple、Google等プラットフォーマーの料率・戦略変更リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、プラットフォーマーにおいて、その業績動向等によって、システム利用料等の料率変更や事業戦略の大幅な転換等が行われる可能性があります。」
スマートフォンゲームの配信・決済を担うプラットフォーマーの料率変更や戦略転換をリスクとして開示した。