シリコンスタジオ(3907)・リスク再掲
クライアントの納期・販売促進政策による収入変動
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託開発の納期・仕様変更と販売連動ロイヤリティの収益変動2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「受託開発の遅延やクライアントから納期に変更の要請があった場合は、開発売上の計上時期が変更される可能性があります。使用権に基づき変動するロイヤリティ収入については、クライアントの評価期間が長引くこと等により大きく影響を受けます。」
受託開発の遅延、納期変更、顧客評価期間の長期化による収入額・計上時期の変動リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「受託開発の遅延やクライアントから納期に変更の要請があった場合は、開発売上の計上時期が変更される可能性があります。使用権に基づき変動するロイヤリティ収入については、クライアントの評価期間が長引くこと等により大きく影響を受けます。」
クライアントの納期変更、受託開発の遅延、評価期間長期化による収入額・計上時期の変動リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このように、当社グループの収入額や収入のタイミングは、クライアントの政策の変更により大きく影響を受け、その結果によっては当社グループの業績に大きな変動を及ぼす可能性があります。」
クライアントの納期変更や販売促進活動による開発売上・ロイヤリティ収入の変動リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このように、当社グループの収入額や収入のタイミングは、クライアントの政策の変更により大きく影響を受け、その結果によっては当社グループの業績に大きな変動を及ぼす可能性があります。」
クライアントの納期変更や販売促進政策による売上・ロイヤリティ変動リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの収入額や収入のタイミングは、クライアントの政策の変更により大きく影響を受け、その結果によっては当社グループの業績に大きな変動を及ぼす可能性があります。」
クライアントの納期変更や販売促進活動による収入変動リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このように、当社グループの収入額や収入のタイミングは、クライアントの政策の変更により大きく影響を受け、その結果によっては当社グループの業績に大きな変動を及ぼす可能性があります。」
開発売上の計上時期やロイヤリティ収入がクライアントの納期・販売促進政策に左右されるリスクを示した。