シリコンスタジオ(3907)・施策前進
ソフトウェアライセンス取得資金の借入
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンス費用前払いのための借入調達3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間における財務活動の結果獲得した資金は、138百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出60百万円等があったものの、長期借入れによる収入200百万円があったことによるものであります。」
長期借入れによる収入200百万円を実施する一方、長期借入金60百万円を返済し、財務活動では138百万円の資金を獲得した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社がソフトウェアライセンスを取得するために金融機関との間で締結した借入契約(当連結会計年度末残高77百万円)には財務制限条項が付されており、全ての債務の履行が完了するまで遵守維持するものとなります。」
ソフトウェアライセンス取得資金に関連する借入と財務制限条項を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社がソフトウェアライセンスを取得するために金融機関との間で締結した借入契約(当連結会計年度末残高158,339千円)には財務制限条項が付されており、全ての債務の履行が完了するまで遵守維持するものとなります。」
ソフトウェアライセンス取得資金に関連する借入と財務制限条項を継続して開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社が、ソフトウェアライセンスを取得するために締結した平成29年6月30日付金銭消費貸借契約には、次の財務制限条項が付されております。」
ソフトウェアライセンス取得のための借入契約を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループがソフトウェアライセンスを取得するために金融機関との間で締結した借入契約(当連結会計年度残高258,335千円)には財務制限条項が付されており、全ての債務の履行が完了するまで遵守維持するものとなります。」
Enlighten等のソフトウェアライセンス取得に関連する借入が残存し、年度末残高258,335千円と記載された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「① 資金使途 ソフトウェアライセンス取得資金 ③ 借入金額、条件 借入金額:300,000千円 ④ 借入実行日、返済期日、返済方法 借入実行日 :平成29年6月30日 借入返済期日:平成32年6月30日 借入返済方法:平成29年7月末日より元本を36回に分割した額を1ヶ月毎均等返済 なお、もう一件については借入金額:900,000USDであります。」
Enlighten等のソフトウェアライセンス取得資金として、300,000千円および900,000USDを借り入れ、36回分割返済の資金調達を実施した。