gumi(3903)・リスク再掲
コンテンツ表現の健全性・規制対応
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンテンツ表現の健全性・法規制抵触によるブランド毀損13社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後法的規制の強化や新たな法令の制定等に伴い、当社グループのコンテンツの提供が規制される事態等が生じた場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」
コンテンツ表現に関する法規制強化・新設による提供制約リスクが継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後法的規制の強化や新たな法令の制定等に伴い、当社グループのコンテンツの提供が規制される事態等が生じた場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」
コンテンツ表現に関する法規制強化・新設による提供制約リスクが継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後法的規制の強化や新たな法令の制定等に伴い、当社グループのコンテンツの提供が規制される事態等が生じた場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」
コンテンツ表現に関する独自基準を設ける一方、法規制強化・新設による提供制約のリスクが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、今後法的規制の強化や新たな法令の制定等に伴い、当社グループのコンテンツの提供が規制される事態等が生じた場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」
コンテンツ表現に関する独自基準を設ける一方、法規制の強化・新設による提供制約の可能性を継続して示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後法的規制の強化や新たな法令の制定等に伴い、当社グループのコンテンツの提供が規制される事態等が生じた場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」
独自基準により健全性を確保しているものの、法規制の強化や新法制定によりコンテンツ提供が制約される可能性を示している。