Komori
gumi(3903)・事実再掲

顧客との契約から生じる収益の国内・海外分解開示

FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20252021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 12025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解して開示する方法が継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    収益認識会計基準適用後の国内・海外別の収益分解開示が継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    収益認識会計基準の適用後も、顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解して開示している。
  8. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」

    収益認識会計基準の適用に伴い、顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解して開示した。当第1四半期の国内売上高は2,632,235千円、海外売上高は1,018,383千円である。
一緒に動いた変遷

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報道
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