顧客との契約から生じる収益の国内・海外分解開示
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解する開示方法が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解して開示する方法が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
収益認識会計基準適用後の国内・海外別の収益分解開示が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
収益認識会計基準の適用後も、顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解して開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、収益分解情報は「国内」及び「海外」に区分し、モバイルオンラインゲーム事業においては日本語版タイトルの売上高を「国内」、海外言語版タイトルの売上高を「海外」として記載しております。」
収益認識会計基準の適用に伴い、顧客との契約から生じる収益を国内・海外に分解して開示した。当第1四半期の国内売上高は2,632,235千円、海外売上高は1,018,383千円である。