gumi(3903)・方針通期影響額確定
収益認識に関する会計基準の2022年4月期適用予定
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期影響額確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は250,445千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ250,445千円増加しております。」
収益認識会計基準の適用による通期影響として、売上高及び各段階損益が250,445千円減少・悪化したことが開示された。 - FY2022-Q3収益認識基準による影響額拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は311,761千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ311,761千円増加しております。」
2022年4月期から適用した収益認識会計基準による累計影響額は、売上高及び各段階利益について311,761千円となり、前四半期累計期間の229,226千円から拡大した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は229,226千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ229,226千円増加しております。」
2022年4月期から適用した収益認識会計基準により、当第2四半期累計期間の売上高及び各段階利益への影響が引き続き開示されている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。」
収益認識会計基準を2022年4月期の期首から実際に適用した。アイテム課金は、アイテム交換後の見積り利用期間に基づき収益認識する方法へ変更され、売上高は15,810千円減少、期首利益剰余金は130,051千円減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年4月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準を2022年4月期の期首から適用する予定が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2022年4月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を2022年4月期の期首から適用する予定を初めて開示し、影響額は評価中とした。