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gumi(3903)・施策再定義

欠損補填のための資本準備金・その他資本剰余金の振替

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q32016: 12017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「2023年7月26日開催の第16回定時株主総会の決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、財務体質の健全化を図るとともに、今後の機動的な資本政策を可能とすることを目的とし、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えました(減資割合100%)。」

    従来の欠損補填を目的とした振替とは別に、財務体質の健全化と機動的な資本政策を目的として、資本準備金を100%減少しその他資本剰余金へ振り替えた。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月27日開催の第9期定時株主総会の決議により、平成28年8月30日を効力発生日として、資本準備金の額8,938,894千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金5,060,988千円を減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の補填を行っております。」

    資本準備金及びその他資本剰余金を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を補填した措置が引き続き記載されている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月27日開催の第9期定時株主総会の決議により、平成28年8月30日を効力発生日として、資本準備金の額8,938,894千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金5,060,988千円を減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の補填を行っております。」

    資本準備金及びその他資本剰余金を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を補填した措置が、引き続き株主資本等関係の注記に記載されている。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月27日開催の第9期定時株主総会の決議により、平成28年8月30日を効力発生日として、資本準備金の額8,938,894千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金5,060,988千円を減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の補填を行っております。」

    資本準備金等を振り替えて繰越利益剰余金の欠損を補填する措置が、注記で引き続き確認できる。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月27日開催の第9期定時株主総会の決議により、平成28年8月30日を効力発生日として、資本準備金の額8,938,894千円を減少し、その他資本剰余金に振替え、会社法第452条の規定に基づき、資本準備金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金5,060,988千円を減少して繰越利益剰余金に振替え、欠損の補填を行っております。」

    平成28年8月30日を効力発生日として資本準備金等を振り替え、繰越利益剰余金の欠損を補填している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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