Komori
gumi(3903)・リスク再定義

競争激化によるユーザー・課金額減少

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20252018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
競合・新規参入による競争激化573社が書いているテーマ・逆風597社・追い風0社

gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。90社中31社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの597件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループが展開するネオメディアエンタメ市場及びネオクリプト市場(暗号資産関連市場)には国内外問わず多数の競合他社が存在しております。」

    従来のゲーム市場における競争リスクから、ネオメディアエンタメ市場とネオクリプト市場の双方における競争・新規参入リスクへ範囲が広がった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「競合他社との競争激化に伴い、当社グループが提供するゲームコンテンツのユーザー数及びアイテム課金額等が著しく減少した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」

    競争激化によるユーザー数・課金額減少リスクが継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「競合他社との競争激化に伴い、当社グループが提供するゲームコンテンツのユーザー数及びアイテム課金額等が著しく減少した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」

    競争激化によるユーザー数・課金額減少リスクが継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「競合他社との競争激化に伴い、当社グループが提供するゲームコンテンツのユーザー数及びアイテム課金額等が著しく減少した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」

    競争激化によりユーザー数・アイテム課金額が減少するリスクが継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後当社グループが提供するゲームコンテンツがユーザーに支持されず、又は競合他社との競争激化に伴い、当社グループが提供するゲームコンテンツのユーザー数及びアイテム課金額等が著しく減少した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」

    競争激化によりユーザー数・アイテム課金額が減少するリスクが継続している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「競合他社との競争激化に伴い、当社グループが提供するゲームコンテンツのユーザー数及びアイテム課金額等が著しく減少した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。」

    多数の競合他社が存在する市場で、競争激化によりユーザー数やアイテム課金額が減少するリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
競争激化によるユーザー・課金額減少|gumi(3903)の変遷 | Komori