gumi(3903)・リスク再掲
自然災害・事故による開発拠点停止
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故による研究開発設備・活動中断リスク10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発・運用業務の停止、設備の損壊や電力供給の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社グループの事業活動に支障をきたす可能性があります。」
国内外の開発拠点における自然災害・事故等による操業停止リスクが継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発・運用業務の停止、設備の損壊や電力供給の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社グループの事業活動に支障をきたす可能性があります。」
国内外の開発拠点における自然災害・事故等による操業停止リスクが継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発・運用業務の停止、設備の損壊や電力供給の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社グループの事業活動に支障をきたす可能性があります。」
国内外の開発拠点における自然災害・事故等による操業停止リスクが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発・運用業務の停止、設備の損壊や電力供給の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社グループの事業活動に支障をきたす可能性があります。」
国内外の開発拠点における自然災害・事故等による操業停止リスクが継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「大地震、台風等の自然災害及び事故、火災等により、開発・運用業務の停止、設備の損壊や電力供給の制限等の不測の事態が発生した場合には、当社グループの事業活動に支障をきたす可能性があります。」
国内外の開発拠点について、自然災害、事故、火災等による開発・運用停止や設備損壊のリスクを示している。