gumi(3903)・施策再定義
業績連動型新株予約権の発行
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風8社・追い風208社
gumiがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」「第25回新株予約権」
過去の業績連動型新株予約権が消滅した後、新たに第25回新株予約権が発行された。経常利益30億円超を条件とする新たな業績連動設計は別スレッドで扱う。 - FY2021業績連動型新株予約権の全数失効有価証券報告書
「第18回新株予約権の当連結会計年度減少は、新株予約権の消滅によるものであります。」
2020年4月期のモバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益条件に係る第18回新株予約権910,000株分が全て消滅した。 - FY2019業績連動型新株予約権の一部失効有価証券報告書
「第15回新株予約権については65,000株、第18回新株予約権については90,000株が失効しております。」
50億円のセグメント営業利益条件が付された第15回及び第18回新株予約権について、合計155,000株分が減少し、未確定残は合計2,045,000株となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成30年3月9日取締役会決議の第18回新株予約権について、目的となる株式の数は1,205,000株、行使期間は自 平成32年8月1日至 平成35年3月25日であります。」
業績条件付き新株予約権について、第18回1,205,000株分が追加発行され、平成32年4月期のモバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益を条件とする仕組みが具体化した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」「新株予約権の数(個)9,950」「新株予約権の目的となる株式の数(株)995,000」「新株予約権の行使期間 自 平成31年8月1日 至 平成34年7月5日」」
当第1四半期会計期間に9,950個、目的株式995,000株の新株予約権を発行した。行使期間は平成31年8月1日から平成34年7月5日までで、モバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益条件が付されている。