gumi(3903)・リスク再掲
システム障害・インフラ停止
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「サーバーの負荷分散、稼動状況の監視、定期的バックアップの実施等の手段を講じることで、システムトラブルの防止及び回避に努めております。」
サーバー負荷分散、監視及びバックアップによるシステム障害対策が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「サーバーの負荷分散、稼動状況の監視、定期的バックアップの実施等の手段を講じることで、システムトラブルの防止及び回避に努めております。」
サーバー負荷分散、監視及びバックアップによるシステム障害対策が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「提供しているゲームコンテンツを管理するサーバーや配信システムにおいて何らかのトラブルが発生することで、ゲーム配信に障害が生じる可能性もあり、当該障害が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
サーバー・配信システム障害のリスクと、負荷分散・監視・バックアップによる対策が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、提供しているゲームコンテンツを管理するサーバーや配信システムにおいて何らかのトラブルが発生することで、ゲーム配信に障害が生じる可能性もあり、当該障害が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
負荷分散、監視、バックアップ等の対策を講じる一方、サーバー・配信システム障害のリスクが継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「提供しているゲームコンテンツを管理するサーバーや配信システムにおいて何らかのトラブルが発生することで、ゲーム配信に障害が生じる可能性もあり、当該障害が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害やアクセス過多等によるサーバー停止・配信障害の可能性を示し、負荷分散、監視、バックアップを対策として記載している。