Komori
gumi(3903)・目標2020年4月期の業績条件未達成

モバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益50億円超

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20202020年4月期の業績条件未達成有価証券報告書

    「この結果、売上高は19,718,500千円(前連結会計年度比7.2%減)、営業利益は2,783,045千円(前連結会計年度は851,189千円の営業損失)となりました。」

    50億円超のセグメント営業利益を条件とする2020年4月期について、モバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益は2,783,045千円であり、条件額を下回った。
  2. FY2019業績条件の対象年度における未達成有価証券報告書

    「モバイルオンラインゲーム事業のセグメント損失(△) △1,005,307」

    50億円超のセグメント営業利益を条件とする対象年度の一つである2019年4月期について、モバイルオンラインゲーム事業は1,005,307千円のセグメント営業損失となった。
  3. FY2018対象年度追加有価証券報告書

    「本新株予約権者は、平成32年4月期の有価証券報告書に記載される報告セグメントにおけるモバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益が50億円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができる。」

    従来の平成30年4月期又は平成31年4月期に加え、平成32年4月期を対象とする同額のセグメント営業利益50億円超条件が追加された。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「本新株予約権者は、平成30年4月期又は平成31年4月期の有価証券報告書に記載される報告セグメントにおけるモバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益が50億円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができる。」

    新株予約権の行使条件として、平成30年4月期または平成31年4月期のモバイルオンラインゲーム事業におけるセグメント営業利益50億円超という業績条件を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
gumiの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モバイルオンラインゲーム事業のセグメント営業利益50億円超|gumi(3903)の変遷 | Komori